【2026年1月ポイ活まとめ】のんぷりん助教授の市場観測ログ|市場はやはり歩数系とCM視聴へ収束していた
【2026年1月ポイ活まとめ】のんぷりん助教授の市場観測ログ|市場はやはり歩数系とCM視聴へ収束していた
2026年1月、ポイ活市場は歩数計ポイ活アプリに偏り気味
~増えている。歩数も視聴時間も増えている。~
「1月はウォーキング時間が圧倒的に増えました。」
どうも、のんぷりん助教授です。
2026年1月は、 年末年始の休みの影響もあり、 歩数計ポイ活アプリがかなり稼働しました。
特に、
- 歩数系ポイ活アプリを使用
- 歩きながら動画視聴
- 歩数は全アプリ同時に達成できる
この辺りのメリットが歩数が増えるとかなり雪だるま式に効いてきます。
SNSでも、
「年末年始、暇だから歩いて稼ごう」
「歩くだけでポイントが貯まるとか幸せすぎる」
という声がありました。
ただし。
歩けば歩くほど、動画視聴も雪だるま式に増えるんです。
今回は2026年1月に実際に観測した、
- 実際に使っていた上位歩数計ポイ活アプリ
- 雪だるま式な広告量問題
- 通信量問題
- 深夜帯CM動画視聴問題
- 実際に使用した歩数系アプリの実体験
などを、 研究ログ形式でまとめます。
2026年1月に実際使っていた歩数系ポイ活アプリ
1月はかなり歩数市場へ寄っていました。
特に使用頻度が高かったのは、
- トリマ
- マネーウォーク
- おぢぽ
この辺り。
重要なのは、
「1つだけで稼ぐ」ではなく、複数同時起動で歩数を重ねること。
ここでした。
歩数系ポイ活アプリって、 基本的に「歩いた数字」を参照しているので、 同じ移動でも複数アプリに反映される。
つまり。
歩けば歩くほど、複数市場へ同時干渉できる。
これがかなり大きいです。
特に年末年始は、 普段より徒歩時間も増えやすい。
気づけば、
「ポイントのために歩いているのか、歩いた結果ポイントが増えているのか分からない」
そんな状態になっていました。
歩数が増えるほどCM動画視聴も増える問題
歩数系市場。
一見かなり平和なんですが、 実際は動画視聴とかなり密接です。
基本的な流れは、
- 歩く
- 回収する
- 広告を見る
- 追加ポイント
- さらに回収
このループ。
しかも歩数が増えるほど、 回収回数も増える。
つまり。
歩けば歩くほど、広告視聴機会も雪だるま式に増えていく。
これは2026年1月市場でかなり感じました。
特に最近は、
「あと1回見ると全獲得。完全制覇!」
この市場圧がかなり強い。何せ年末年始は大型休みですから。
気づけば、 歩数以上にCMを見ている時間の方が長い。
かなり興味深い現象です。
通信量とスマホ発熱問題
動画視聴が増えると、 当然ですが通信量も増えます。
特に、
- 高画質動画広告
- 自動再生
- 連続CM視聴
この辺り。
歩数系ポイ活アプリで動画視聴していると、 スマホがじわじわ熱を持ち始める。
特に深夜帯。何故でしょうね。昼間より熱い気がします。
気づけば、
「スマホの方が働いている」
みたいな状態になる。
この辺りは、 2026年全体でも継続観測が必要そうです。
深夜帯、なぜか市場熱量が上がる
深夜1時〜3時。
この時間帯、 市場の空気が少し変わる。
特に、
- 視聴CM動画種
- ショートCM数の割合
- ロングCM動画一部増量
- 待機時間の長短
この辺が急に気になる印象があります。
感じるに市場、 かなり夜型です。
のんぷりん助教授、 気づけばスマホ2台で市場観測していました。
なお、 睡眠時間は2倍減少しています。
2026年1月ポイ活市場まとめ
2026年1月市場は、 かなり歩数系ポイ活アプリへ寄っていました。
特に、
- 歩数系アプリ複数使用
- CM動画視聴全制覇意欲
- 雪だるま式なポイント回収
この辺りの市場熱量が高い。
ただし。
歩けば歩くほど、広告も増える。
つまり。
「健康になっているのか、広告に支配されているのか分からない」
そんな市場感情も感じた1ヶ月でした。
来月も引き続き、 市場観測を継続します。
■関連観測領域
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