【第1649回toto予想】閉店したと思ったら、もう第1649回です。|~6を7へ。焦って世界線まで増やす必要はない。~
【第1649回toto予想】閉店したと思ったら、もう第1649回です。
~6を7へ。焦って世界線まで増やす必要はない。~
どうも、うがちでトニーです。
第1648回。
結果記事を書きました。
本線6/13。
前回も6/13。
なので。
「次こそ7へ。」
そんな話をしながら。
オブ缶を一本開けて。
うがち居酒屋の暖簾をしまいました。
……。
もう第1649回です。
早いて。
今回の第1649回totoは。
2026年9月2日の平日開催。
第1648回の反省会をしたと思ったら。
ほぼそのまま次の予想会議です。
閉店作業して。
椅子を上げて。
床を拭いて。
電気消そうとしたら。
次のお客さん入ってきました。
しゃあない。
暖簾、戻します。
ただ。
前回の結果を受けて。
今回ひとつ気をつけたことがあります。
第1647回。
本線6/13。
第1648回。
本線6/13。
当然。
もっと当てたいです。
まず7へ行きたい。
その先は8。
目標は本線9/13。
でも。
7へ行きたいから予想を動かす。
9を目指すから世界線を増やす。
それは違います。
今回。
最初に13試合を見た段階では。
かなり素直な予想になりました。
そこから二周目。
三周目。
最後に一本組まで確認。
最終的に本線を動かしたのは。
清水 vs FC東京だけ。
追加で残した世界線も。
C大阪 vs 柏。
広島 vs 名古屋。
この2試合だけです。
OBSERVEは。
今回はありません。
予算は1,000円くらいを見ていますが。
使い切る必要もありません。
残す理由があった世界線だけ残したら。
4通り、400円になりました。
少ないから不安。
多いから安心。
そこでもありません。
今回も。
買う理由が残ったものだけ買います。
では。
閉めた暖簾をもう一回出して。
第1649回。
うがっていこか。
第1649回 本線予想一覧
| 試合 | 対戦カード | 本線 |
|---|---|---|
| 1 | 東京ヴェルディ vs ヴィッセル神戸 | 2 |
| 2 | セレッソ大阪 vs 柏レイソル | 1 |
| 3 | サンフレッチェ広島 vs 名古屋グランパス | 1 |
| 4 | ジェフユナイテッド千葉 vs ファジアーノ岡山 | 0 |
| 5 | アビスパ福岡 vs 浦和レッズ | 2 |
| 6 | 水戸ホーリーホック vs 鹿島アントラーズ | 2 |
| 7 | FC町田ゼルビア vs 川崎フロンターレ | 1 |
| 8 | 横浜F・マリノス vs 京都サンガF.C. | 1 |
| 9 | 清水エスパルス vs FC東京 | 2 |
| 10 | V・ファーレン長崎 vs ガンバ大阪 | 2 |
| 11 | テゲバジャーロ宮崎 vs カターレ富山 | 2 |
| 12 | 愛媛FC vs ブラウブリッツ秋田 | 2 |
| 13 | ガイナーレ鳥取 vs RB大宮アルディージャ | 2 |
本線:
2-1-1-0-2-2-1-1-2-2-2-2-2
こうして並べると。
2が多いです。
13試合中。
アウェー勝ちの2が8試合。
だいぶ外へ出たがってます。
でも。
アウェーだから2にしたわけでも。
波乱を狙って2を増やしたわけでもありません。
一試合ずつ見て。
最後に残ったものを並べたら。
こうなりました。
うがつ=逆張りではない。
今回もここは変わりません。
今回うがった試合
今回。
特に何度も見直したのは5試合です。
C大阪 vs 柏。
広島 vs 名古屋。
水戸 vs 鹿島。
町田 vs 川崎F。
そして。
清水 vs FC東京。
特に最後の一試合。
今回の本線で。
一番「うがった」のはここでした。
セレッソ大阪 vs 柏レイソル|本線1、でも柏2は消しません
本線はC大阪1。
ただし。
ここはオブ缶を開けます。
1・2。
まず柏。
前節は清水にアウェーで0-1。
瀬川祐輔のゴールで勝利しました。
これで開幕4連勝。
瀬川も3試合連続ゴールです。
前回。
清水 vs 柏で。
トニーは清水1。
さらにオブ缶で0。
柏2を完全に切りました。
結果は柏。
そこで持ち帰ったのが。
「今の柏を、まだ低く見ていたんちゃうか。」
という反省でした。
今回はそこをちゃんと更新して見ています。
それでも。
本線はC大阪1です。
C大阪はホーム。
チーム全体のバランスも悪くありません。
前節は神戸に0-1。
負けました。
でも。
神戸相手の1点差敗戦だけを見て。
C大阪を下げる必要までは感じませんでした。
だから本線1。
一方。
今の柏なら。
C大阪をそのまま倒す世界線もあります。
では0は。
ここを何度か考えました。
でも。
引き分けそのものを強く残したい材料は。
1と2ほどありませんでした。
なので。
全部ではありません。
C大阪が勝つ1。
柏が勝つ2。
この二つだけ。
オブ缶に置いていきます。
サンフレッチェ広島 vs 名古屋グランパス|強い。でも勝ち切るかは別
本線は広島1。
オブ缶で0。
1・0。
広島について。
チームそのものの評価を。
大きく下げるつもりはありません。
基本的には。
今回も広島側を上に見ています。
ただ。
ここ最近。
何度か同じ話が出ています。
強いことと、90分で勝ち切ることは別。
前節のG大阪戦。
結果は0-0。
広島を上に見て。
本線2。
でも。
勝ち切れませんでした。
だからといって。
「広島は勝てないチーム。」
そんな極端な話にはしません。
今回はホームです。
地力まで考えれば。
まず広島1。
ただ。
名古屋も簡単には折れません。
前節の岡山戦では。
先制されながら2-1で逆転。
守備面にも強みがあります。
広島が試合を優位に進める。
それでも。
名古屋が最後のところで止めて。
0になる。
この世界線は残します。
一方で。
名古屋が広島ホームで勝ち切る2まで。
今回は買う理由が残りませんでした。
だから。
1・0。
広島優勢は変えない。
でも。
優勢と勝利を。
同じものにはしません。
水戸ホーリーホック vs 鹿島アントラーズ|もう水戸を軽く見てません。それでも2
本線は鹿島2。
ここは。
書き方を間違えたくない試合です。
水戸が弱いから鹿島。
ではありません。
もう。
水戸をそんな見方では見ていません。
京都戦。
3-1で勝利。
クラブ史上初のJ1勝利でした。
そして前節。
町田戦。
1-1。
京都に勝って。
町田からも勝ち点を取った。
前回の結果会議で。
水戸はもう一段上から見る。
そう持ち帰りました。
今回。
もちろんそこを反映しています。
しかも水戸ホーム。
以前より。
0の世界線は見えます。
それでも。
最後に置いたのは鹿島2でした。
鹿島は前節。
東京Vに0-2で勝利。
レオ・セアラが2得点。
水戸の評価を上げた状態で。
もう一回両チームを並べる。
それでも今回は鹿島側。
だから。
鹿島2一本。
水戸を軽く見ているわけではありません。
むしろ。
ちゃんと上げて。
それでも鹿島です。
FC町田ゼルビア vs 川崎フロンターレ|4得点の次でも町田1
本線は町田1。
川崎F。
前節は千葉に4-2。
今季初勝利です。
デリキ・ラセルダにもJ1初ゴール。
攻撃が動き始めた。
そこは普通に怖いです。
川崎推しとしては。
もう一回4点くらい取ってくれても。
何の問題もありません。
toto以外では。
ただ今回は町田ホーム。
町田は全体として安定感があります。
そして今回から。
小川航基の加入も正式に材料へ入れています。
前節すでに出場していますが。
こちらでまだ十分に反映できていなかった部分。
今回はそこも含めて見直しました。
川崎が前節4得点。
その印象だけで。
一気に川崎2へ寄るのも違う。
オブ缶も。
OBSERVEも置きません。
今回は町田1。
ここは一本で行きます。
清水エスパルス vs FC東京|0から2へ。今回、一番うがった試合
本線は。
FC東京2。
今回。
一番見直したのがここです。
最初に置いたのは。
0でした。
清水ホーム。
両チームに。
圧倒的な差があるわけでもない。
だから。
まず0。
ここまでは自然でした。
でも。
二周目。
もう一回見ました。
FC東京は前節。
長崎にアウェーで0-3。
長倉幹樹。
本間至恩。
マルセロ ヒアン。
3得点で勝利しています。
一方。
清水は柏に0-1。
もちろん。
前節の結果だけで。
FC東京2に変えたわけではありません。
見直していて気になったのは。
FC東京側にある小さな材料が、同じ方向へ重なっていたこと。
それを。
「でも清水ホームやし。」
その一つだけで。
全部0へ戻してええんか。
そこに違和感が出ました。
前回の長崎 vs FC東京でも。
似たところがありました。
長崎ホーム。
FC東京が圧倒的に上。
そんなカードではありませんでした。
それでも。
小さな材料が同じ方向へ重なっている。
そこを拾って。
最後はFC東京2。
結果は0-3でした。
ただし。
前回FC東京2が当たったから、今回も2。
ではありません。
それをやったら。
ただの追っかけです。
今回も一から見て。
清水ホームを入れて。
それでも。
FC東京側に重なった材料を。
ホームだけで消す方に違和感が残った。
だから。
0から2へ動かしました。
最後に。
もう一回0を戻すかも考えました。
戻していません。
FC東京2一本。
うがつ。
というと。
穴を探したり。
逆張りしたり。
そんなイメージもあります。
でも。
今回ここで疑ったのは。
FC東京ではありません。
「ホームだから0」という自分の最初の答えです。
それをもう一回疑った結果。
今回は2まで踏み込みます。
残り8試合も、一本ずつ
東京ヴェルディ vs ヴィッセル神戸|2
東京Vの守備。
そしてホーム。
そこは評価しています。
森田晃樹は前節に負傷交代していますが。
現時点で診断や次節欠場まで確定した材料としては扱いません。
それでも。
攻守。
決定力。
全体で比べれば神戸側。
神戸2一本です。
ジェフユナイテッド千葉 vs ファジアーノ岡山|0
千葉は攻撃。
岡山は守備。
千葉ホームなので。
もちろん1も見えます。
ただ。
岡山がそこを受け止めて。
決着しない筋を今回は重く見ました。
逆に。
岡山2まで踏み込む材料も薄い。
ここは0で止まります。
アビスパ福岡 vs 浦和レッズ|2
福岡ホーム。
そして守備。
簡単な2ではありません。
ただ浦和は前節。
横浜FMに二度先行されました。
そこから。
二度追いついて。
最後は3-2で逆転。
試合を動かして。
最後に勝ち切った。
今回はそこを取ります。
浦和2。
横浜F・マリノス vs 京都サンガF.C.|1
京都は前節。
福岡に2-1。
今季リーグ戦初勝利です。
上向いてきたところは。
ちゃんと見ます。
一方。
横浜FMは浦和に2-3で敗戦。
ただ。
谷村海那のゴールで二度先行しています。
負けたから。
そのまま下へ。
とはしません。
今回は横浜FMホーム。
本線1です。
V・ファーレン長崎 vs ガンバ大阪|2
G大阪は前節。
広島と0-0。
岸本武流は今回出場停止。
そこはマイナスです。
一方で。
安部柊斗は出場停止明け。
長崎は前節。
FC東京に0-3。
長崎ホームまで入れて見ましたが。
全体ではG大阪側。
2で行きます。
テゲバジャーロ宮崎 vs カターレ富山|2
宮崎ホーム。
前節の仙台戦では。
2得点しています。
ただ。
同時に4失点。
富山側にも不安はあります。
それでも。
今回の比較では富山側。
本線2です。
愛媛FC vs ブラウブリッツ秋田|2
秋田は前節。
八戸に0-1で敗れました。
ただ。
一敗したから。
すぐ評価を落とす。
そこまではしません。
今回の相手関係。
特に守備面まで見て。
秋田2。
ガイナーレ鳥取 vs RB大宮アルディージャ|2
大宮は。
これまでの結果を受けて。
すでに見方を上げています。
前節も。
0-2から追いつく展開。
鳥取ホームはもちろん入れます。
それでも。
最後は大宮側。
2一本です。
うがち居酒屋 開店
さて。
今回の追加世界線です。
オブ缶は。
2本。
OBSERVEは。
0。
OBSERVEがない。
だから今回は簡単。
そういう意味ではありません。
何度か見直したうえで。
1・0・2。
三方向それぞれに。
独立した理由が最後まで残る試合がありませんでした。
「なんか全部ありそう。」
それだけなら。
OBSERVEにはしません。
今回は。
使わないことを選びました。
オブ缶1本目|C大阪 vs 柏
本線1+柏2。
1・2。
C大阪には。
ホームで勝ち切る筋がある。
柏には。
今の勢いと状態をそのまま勝利につなげる筋がある。
どちらも残りました。
ただ。
0については。
「怖いから。」
以上の理由を最後まで作れませんでした。
だから。
1・0・2にはしません。
1・2だけ。
今回のオブ缶1本目です。
オブ缶2本目|広島 vs 名古屋
本線1+引き分け0。
1・0。
広島優勢。
そこは変えません。
ただ。
90分で勝ち切るところには。
まだ少し違和感があります。
名古屋なら。
そこを止める世界線はある。
一方。
名古屋2まで残す理由は薄い。
だから。
1・0。
全部残すのではなく。
消えなかった0だけ置いていきます。
OBSERVE|今回はなし
今回は。
OBSERVEを使いません。
これは。
世界線を減らしたかったからでも。
予算を抑えたかったからでもありません。
三方向を買う理由が残らなかったからです。
OBSERVEは。
1もありそう。
0もありそう。
2もありそう。
では使いません。
1には1の理由。
0には0の理由。
2には2の理由。
それぞれが最後まで残ったときだけ。
今回は。
そこまでのカードはありませんでした。
なので。
OBSERVE、閉店です。
まあ。
店自体は平日なのに開いてますけど。
最終予想
| 試合 | 対戦カード | 本線 | 追加 |
|---|---|---|---|
| 1 | 東京ヴェルディ vs ヴィッセル神戸 | 2 | - |
| 2 | セレッソ大阪 vs 柏レイソル | 1 | 2 |
| 3 | サンフレッチェ広島 vs 名古屋グランパス | 1 | 0 |
| 4 | ジェフユナイテッド千葉 vs ファジアーノ岡山 | 0 | - |
| 5 | アビスパ福岡 vs 浦和レッズ | 2 | - |
| 6 | 水戸ホーリーホック vs 鹿島アントラーズ | 2 | - |
| 7 | FC町田ゼルビア vs 川崎フロンターレ | 1 | - |
| 8 | 横浜F・マリノス vs 京都サンガF.C. | 1 | - |
| 9 | 清水エスパルス vs FC東京 | 2 | - |
| 10 | V・ファーレン長崎 vs ガンバ大阪 | 2 | - |
| 11 | テゲバジャーロ宮崎 vs カターレ富山 | 2 | - |
| 12 | 愛媛FC vs ブラウブリッツ秋田 | 2 | - |
| 13 | ガイナーレ鳥取 vs RB大宮アルディージャ | 2 | - |
本線:
2-1-1-0-2-2-1-1-2-2-2-2-2
オブ缶:
② C大阪 vs 柏 1・2
③ 広島 vs 名古屋 1・0
OBSERVE:
なし。
買い方メモ
今回は。
本線1口。
そこへ。
C大阪 vs 柏のダブル。
広島 vs 名古屋のダブル。
これを重ねます。
計算すると。
2 × 2 = 4通り。
1口100円なので。
合計400円。
いつもの予算感は。
だいたい1,000円くらい。
でも。
600円余っています。
……。
余っててええんです。
予算1,000円は。
1,000円使い切りチャレンジではありません。
怖い試合へ。
なんとなく追加する。
それを繰り返せば。
世界線はいくらでも増えます。
でも。
「怖い=買うべき」ではない。
今回は。
最後まで買う理由が残ったのが。
この二つだけでした。
だから。
4通り。
400円。
残り600円は。
無理に使いません。
缶コーヒーなら。
まあまあ買えます。
お会計
第1649回。
本線は。
2-1-1-0-2-2-1-1-2-2-2-2-2
オブ缶は2試合。
C大阪 vs 柏。
1・2。
広島 vs 名古屋。
1・0。
OBSERVEはなし。
合計。
4通り/400円。
今回。
何度も見直しました。
でも。
予想を動かすこと自体を目的にはしていません。
最初の答えに納得できれば。
そのまま。
違和感が出れば。
もう一回見る。
その結果。
本線で最後に大きく動いたのは。
清水 vs FC東京。
0から2。
ここだけでした。
オブ缶も。
必要だと思った2試合だけ。
OBSERVEは。
必要だと思う試合がなかったので使わない。
第1647回。
6/13。
第1648回。
6/13。
そろそろ。
7へ行きたいです。
でも。
7へ行きたいから。
予想を7個当たりそうな形へ変える。
そんな方法はありません。
だから。
やることは同じです。
まず6を7へ。
7を8へ。
その先に9。
一試合ずつ。
本線を強くしていきます。
閉店間際
今回。
平日開催です。
第1648回の結果を振り返って。
「6の常連客、次から出禁です。」
そう言いました。
その直後。
第1649回。
……。
出禁処理する時間くらいくれ。
でも。
予想はできました。
本線13試合。
オブ缶2本。
OBSERVEなし。
4通り。
400円。
いつもより買い目は少なめです。
でも。
少ないから攻めた。
多いから守った。
そういうことでもありません。
必要な世界線を残したら。
今回はこれだけでした。
一番うがった清水 vs FC東京は。
0から2。
しかも最後まで。
0を戻しませんでした。
当たるかは。
試合が終わってからのお楽しみです。
ただ。
最初の答えを。
もう一回疑って。
それでも2だった。
なら。
今回はそこへ行きます。
第1647回。
6。
第1648回。
6。
第1649回。
そろそろ。
7って書かせてください。
目標は9。
でも。
まず7。
ということで。
平日なのに再開店した。
うがち居酒屋。
今度こそ暖簾をしまいます。
……。
試合、明後日やん。
オブ缶を一本開けながら待ちます。
――うがちでトニー、6の常連客を出禁にして、まず7個目を取りにいきます。
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- 【第1649回】toto結果 ▷▷▷ (試合終了後公開予定)
本記事は「オオカミ被ってtoto予想」およびサッカー観測小話の記録です。
toto予想・試合観測・選手へのうがち視点を通じて、
サッカーの流れや違和感を個人的に追いかけています。
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