第1657回toto 第一次量子観測|崩壊型9/13、それでも0と1へ分岐する高圧量子場
第1657回toto 第一次量子観測|崩壊型9/13、それでも0と1へ分岐する高圧量子場
第1657回toto、第一次量子観測。
ダイス観測・総合スコア・タロット・mod3から形成された初期量子場を観測する。
前回、第1656回の第一次量子場では中央1が13試合中8試合を占めた。
第1656回
0:3試合
1:8試合
2:2試合
収束型・拘束型・崩壊型という異なる経路から1へ集まった、「中央集中・多経路収束型量子場」だった。
第1657回では、その構造が変わった。
第1657回
0:5試合
1:6試合
2:2試合
1は6試合で最大勢力。
しかし0も5試合存在し、1656回ほど中央へ集中していない。
そして今回、それ以上に強い特徴が現れた。
崩壊型:9/13
13試合中9試合が崩壊型。
ところが、その9試合の第一次予想は一方向へ揃わなかった。
崩壊型9試合
0:4試合
1:4試合
2:1試合
量子場の大部分が同じ崩壊領域にありながら、最終的な第一次収束点は0・1・2へ分かれている。
第1657回は、崩壊そのものより「崩壊した後にどこへ分岐するか」が重要な第一次量子場となった。
■ 第1657回toto 第一次量子観測 結果一覧
| 試合 | 対戦カード | 総合スコア | タロット | mod3 | 観測分類 | 型ラベル | 第一次 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 北海道コンサドーレ札幌 vs ファジアーノ岡山 | 148 | 月 | 1 | 収束型 | 中庸収束型 | 1 |
| 2 | 栃木シティ vs サンフレッチェ広島 | 195 | 塔 | 0 | 崩壊型 | 運命崩壊型 | 0 |
| 3 | ジュビロ磐田 vs ジェフユナイテッド千葉 | 196 | 悪魔 | 1 | 崩壊型 | 過熱崩壊型 | 1 |
| 4 | ツエーゲン金沢 vs 清水エスパルス | 64 | 太陽 | 1 | 拘束型 | 静的均衡型 | 1 |
| 5 | FC大阪 vs アビスパ福岡 | 194 | 悪魔 | 2 | 崩壊型 | 過熱崩壊型 | 2 |
| 6 | モンテディオ山形 vs 横浜F・マリノス | 255 | 悪魔 | 0 | 崩壊型 | 過熱崩壊型 | 0 |
| 7 | カターレ富山 vs 浦和レッズ | 238 | 悪魔 | 1 | 崩壊型 | 過熱崩壊型 | 1 |
| 8 | 藤枝MYFC vs セレッソ大阪 | 193 | 塔 | 1 | 崩壊型 | 高圧崩壊型 | 1 |
| 9 | ガイナーレ鳥取 vs V・ファーレン長崎 | 234 | 悪魔 | 0 | 崩壊型 | 過熱崩壊型 | 0 |
| 10 | 愛媛FC vs FC東京 | 84 | 太陽 | 0 | 拘束型 | 静的均衡型 | 0 |
| 11 | 福島ユナイテッドFC vs 水戸ホーリーホック | 137 | 月 | 2 | 揺動型 | 月相揺動型 | 2 |
| 12 | サガン鳥栖 vs 東京ヴェルディ | 205 | 悪魔 | 1 | 崩壊型 | 過熱崩壊型 | 1 |
| 13 | 松本山雅FC vs アルビレックス新潟 | 243 | 悪魔 | 0 | 崩壊型 | 過熱崩壊型 | 0 |
■ 第一次予想分布
| 第一次予想 | 該当試合 | 試合数 |
|---|---|---|
| 0 | 2, 6, 9, 10, 13 | 5 |
| 1 | 1, 3, 4, 7, 8, 12 | 6 |
| 2 | 5, 11 | 2 |
0:5試合
1:6試合
2:2試合
1が6試合で最多。
0が5試合でほぼ並ぶ。
2だけが2試合と少ない。
1656回の3・8・2と比較すると、1が2試合減少し、その分0が2試合増えた。
中央集中は弱まり、0と1の二領域へ量子場が広がった。
■ 観測分類|崩壊型が9/13
| 観測分類 | 該当試合 | 試合数 |
|---|---|---|
| 崩壊型 | 2, 3, 5, 6, 7, 8, 9, 12, 13 | 9 |
| 拘束型 | 4, 10 | 2 |
| 収束型 | 1 | 1 |
| 揺動型 | 11 | 1 |
崩壊型:9
拘束型:2
収束型:1
揺動型:1
今回の最大の特徴である。
崩壊型だけで全体の9/13。
収束型はわずか1試合。
1656回では収束型が最大勢力だったが、1657回では量子場の中心が崩壊型へ大きく移った。
■ 注目構造① 崩壊型9試合は0・1へ四試合ずつ
| 第一次 | 該当試合 | 試合数 |
|---|---|---|
| 0 | 2, 6, 9, 13 | 4 |
| 1 | 3, 7, 8, 12 | 4 |
| 2 | 5 | 1 |
崩壊型9試合
0:4
1:4
2:1
崩壊型が圧倒的多数だからといって、第一次予想が一方向へ集中しているわけではない。
0と1が4試合ずつ。
2が1試合。
同じ崩壊領域の内部で三方向への分岐が発生している。
今回の第一次では、「崩壊するかどうか」より「崩壊した結果どこへ到達するか」の方が重要な観測点となる。
■ 注目構造② 悪魔7試合|過熱崩壊型が量子場の中心
タロット分布を見ると、悪魔が突出している。
| タロット | 試合数 |
|---|---|
| 悪魔 | 7 |
| 月 | 2 |
| 塔 | 2 |
| 太陽 | 2 |
悪魔7試合は、すべて崩壊型・過熱崩壊型。
| 試合 | 総合スコア | mod3 | 第一次 |
|---|---|---|---|
| 3 | 196 | 1 | 1 |
| 5 | 194 | 2 | 2 |
| 6 | 255 | 0 | 0 |
| 7 | 238 | 1 | 1 |
| 9 | 234 | 0 | 0 |
| 12 | 205 | 1 | 1 |
| 13 | 243 | 0 | 0 |
悪魔×過熱崩壊型7試合
0:3
1:3
2:1
悪魔が7試合も存在するにもかかわらず、第一次は0・1・2すべてへ分かれた。
1656回では悪魔・過熱崩壊型4試合が第一次1・0・1・0だった。
1657回では対象が7試合まで拡大し、さらに2まで加わった。
過熱崩壊型は今回、量子場最大の観測群となる。
■ 注目構造③ 悪魔×過熱崩壊型のmod3が第一次を完全分離
悪魔・過熱崩壊型7試合をさらに見ると、非常に明瞭な構造がある。
mod3=0
第6・9・13試合 → 第一次0mod3=1
第3・7・12試合 → 第一次1mod3=2
第5試合 → 第一次2
つまり、この7試合では、
mod3=第一次予想
が完全に成立している。
同じ悪魔。
同じ崩壊型。
同じ過熱崩壊型。
その内部をmod3が0・1・2へ明瞭に分割している。
第二次量子観測では、この完全分離構造がどこまで維持されるかが最大級の観測点となる。
■ 注目構造④ 193・194・195・196の連続スコア帯
今回、非常に珍しい近接スコア群が形成された。
| 総合スコア | 試合 | タロット | 型ラベル | 第一次 |
|---|---|---|---|---|
| 193 | 8 | 塔 | 高圧崩壊型 | 1 |
| 194 | 5 | 悪魔 | 過熱崩壊型 | 2 |
| 195 | 2 | 塔 | 運命崩壊型 | 0 |
| 196 | 3 | 悪魔 | 過熱崩壊型 | 1 |
総合スコア193・194・195・196。
わずか4ポイントの帯域に4試合が連続している。
しかも4試合すべて崩壊型。
ところが第一次は、
193 → 1
194 → 2
195 → 0
196 → 1
と三方向へ分かれた。
総合スコアがほぼ同じでも、タロット・mod3・型ラベルとの組み合わせによって収束点は異なる。
第二次でこの近接4試合がどう動くかは非常に興味深い。
■ 注目構造⑤ 230超の高スコア4試合
総合スコア230以上は4試合。
| 試合 | スコア | タロット | mod3 | 第一次 |
|---|---|---|---|---|
| 6 | 255 | 悪魔 | 0 | 0 |
| 7 | 238 | 悪魔 | 1 | 1 |
| 9 | 234 | 悪魔 | 0 | 0 |
| 13 | 243 | 悪魔 | 0 | 0 |
4試合すべて悪魔・過熱崩壊型。
そのうち3試合が0。
230超高圧帯
0:3
1:1
今回の高スコア領域では、0方向への偏りが見られる。
ただし第7試合だけは238から1へ収束しており、高スコアだけで0へ固定されてはいない。
■ 注目構造⑥ 塔2試合は同じ崩壊型でも0と1
塔は第2・8試合。
第2試合
195/塔/mod3=0/崩壊型/運命崩壊型/第一次0第8試合
193/塔/mod3=1/崩壊型/高圧崩壊型/第一次1
総合スコア195と193。
ともに崩壊型。
しかし型ラベルは運命崩壊型と高圧崩壊型。
第一次も0と1へ分離した。
近接スコア・同一タロット・同一観測分類でありながら、内部構造によって方向が分かれた比較ペアである。
■ 注目構造⑦ 太陽×静的均衡型も1と0へ分離
太陽は2試合。
| 試合 | スコア | mod3 | 観測分類 | 型ラベル | 第一次 |
|---|---|---|---|---|---|
| 4 | 64 | 1 | 拘束型 | 静的均衡型 | 1 |
| 10 | 84 | 0 | 拘束型 | 静的均衡型 | 0 |
この二試合は、
太陽 × 拘束型 × 静的均衡型
まで完全一致している。
しかし第一次は1と0。
ここでもmod3の違いがそのまま第一次の分岐として現れた。
■ 注目構造⑧ 月2試合は1と2
月は第1・11試合。
第1試合
148/月/収束型/中庸収束型/第一次1第11試合
137/月/揺動型/月相揺動型/第一次2
スコア差は11。
しかし観測分類が収束と揺動へ分かれ、第一次も1と2へ分離した。
1656回では月・中庸収束型が複数存在したが、今回は中庸収束型そのものが第1試合だけ。
月の構造も前回とは大きく異なる。
■ 注目構造⑨ 第一次2は今回も2試合だけ
1656回に続き、第一次2は2試合。
| 試合 | スコア | タロット | 観測分類 | 型ラベル |
|---|---|---|---|---|
| 5 | 194 | 悪魔 | 崩壊型 | 過熱崩壊型 |
| 11 | 137 | 月 | 揺動型 | 月相揺動型 |
一方は悪魔・崩壊。
もう一方は月・揺動。
今回も第一次2は異なる二経路から形成された。
1656回では少数2の2試合が第三次で2/2的中した。
ただし、それを1657回へそのまま当てはめることはできない。
今回は今回の独立した観測対象として、第二次干渉による変化を確認する。
■ 1656回との比較|中央集中から高圧崩壊場へ
| 項目 | 1656回 | 1657回 |
|---|---|---|
| 第一次0 | 3 | 5 |
| 第一次1 | 8 | 6 |
| 第一次2 | 2 | 2 |
| 崩壊型 | 4 | 9 |
| 収束型 | 5 | 1 |
| 拘束型 | 3 | 2 |
| 揺動型 | 1 | 1 |
第一次予想分布の変化以上に、観測分類の変化が大きい。
崩壊型:4 → 9
収束型:5 → 1
1656回は複数経路が中央へ集まる場だった。
1657回は量子場そのものが崩壊領域へ大きく偏っている。
しかし、その崩壊領域内部では0と1が4試合ずつ。
つまり今回は、分類は一方向へ集中し、予想値は内部で分岐するという二層構造になっている。
■ ろん教授 × のんぷりん助教授 対話
のんぷりん助教授:
教授、今回は崩壊型が多いですね。ろん教授:
9試合。13試合中9試合だから、かなり強い偏りだ。のんぷりん助教授:
じゃあ予想も一方向に偏ってます?ろん教授:
そこが面白い。0が4、1が4、2が1だ。のんぷりん助教授:
崩壊型なのに0と1が同数。ろん教授:
そう。だから今回は「崩壊型が多い」で終わらせると本質を見失う。のんぷりん助教授:
崩壊した後の行き先を見る。ろん教授:
その方が正確だね。のんぷりん助教授:
悪魔も7試合あります。ろん教授:
しかも7試合すべて過熱崩壊型だ。のんぷりん助教授:
でも0・1・2全部ある。ろん教授:
そしてmod3を見てみると、さらに綺麗だ。のんぷりん助教授:
0なら0、1なら1、2なら2。ろん教授:
悪魔・過熱崩壊型7試合では完全一致している。のんぷりん助教授:
第二次でここが崩れるかどうか。ろん教授:
最大の観測点の一つだね。のんぷりん助教授:
あと193、194、195、196って何ですかこれ。ろん教授:
綺麗に並んだね。のんぷりん助教授:
しかも全部崩壊型。ろん教授:
だが第一次は1・2・0・1。総合スコアの近さだけでは同じ結果にならない。のんぷりん助教授:
高スコア帯は0が多いですね。ろん教授:
230を超える4試合は0が3、1が1。そして全部悪魔・過熱崩壊型だ。のんぷりん助教授:
今回は悪魔が主役ですね。ろん教授:
量的にはそうだ。ただし塔も面白い。193と195という近いスコアで、同じ崩壊型なのに1と0へ分かれている。のんぷりん助教授:
太陽も同じ静的均衡型なのに1と0。ろん教授:
そう。今回には同じ属性の中で分岐するペアが多い。のんぷりん助教授:
1656回とはかなり違いますね。ろん教授:
1656回は違う経路から同じ1へ集まった。1657回は同じ崩壊領域の中から違う予想値へ分かれている。のんぷりん助教授:
逆方向ですね。ろん教授:
構造としては対照的だ。のんぷりん助教授:
第二次で一番見るところは?ろん教授:
崩壊型9試合だろうね。のんぷりん助教授:
特に悪魔7試合。ろん教授:
そう。第一次ではmod3に従って0・1・2へ完全分離した。それをチーム別数値が維持するのか、再配置するのか。のんぷりん助教授:
193~196の四連続も。ろん教授:
もちろん。あれは非常に良い比較群だ。のんぷりん助教授:
前回は第二次で動かしすぎましたけど……。ろん教授:
それは1656回の結果だ。のんぷりん助教授:
今回は別。ろん教授:
観測前に前回の答えを持ち込まない。それが重要だ。のんぷりん助教授:
では今回は高圧崩壊場。ろん教授:
正確には、高圧でありながら内部で分岐している崩壊場だ。のんぷりん助教授:
また第二次が楽しみですね。ろん教授:
……実に興味深い。
■ 第1657回 第一次量子場分類
高圧崩壊・内部多方向分岐型量子場
――崩壊型が13試合中9試合を占める一方、その内部では第一次0・1が4試合ずつ、2が1試合へ分岐。悪魔×過熱崩壊型7試合でも0・1・2が共存し、高圧な崩壊領域の内部で複数方向への収束が形成された量子構造――
■ 第一次量子観測まとめ
第一次予想
0:5試合
1:6試合
2:2試合
観測分類
崩壊型:9試合
拘束型:2試合
収束型:1試合
揺動型:1試合
タロット
悪魔:7試合
月:2試合
塔:2試合
太陽:2試合
第1657回では崩壊型が9/13を占めた。
しかし崩壊型9試合の第一次は0=4、1=4、2=1。
一方向への集中は起きていない。
悪魔7試合はすべて崩壊型・過熱崩壊型。
その内訳も0=3、1=3、2=1。
さらに悪魔・過熱崩壊型7試合では、mod3=0・1・2がそのまま第一次0・1・2へ完全対応した。
総合スコア193・194・195・196には4試合が連続して存在。
すべて崩壊型でありながら、第一次は1・2・0・1へ分離した。
230超の高スコア4試合はすべて悪魔・過熱崩壊型で、第一次0が3試合、1が1試合。
塔2試合は近接スコア193・195から1と0。
太陽2試合はともに拘束型・静的均衡型ながら1と0。
月2試合は収束型1と揺動型2へ分離。
第一次2は1656回と同じく2試合のみ。
1656回が「異なる経路から中央へ集まる場」だったのに対し、1657回は「同じ崩壊領域の内部から複数方向へ分かれる場」となった。
■ 第二次量子観測で見るポイント
・崩壊型9試合の0=4・1=4・2=1がどう再配置されるか
・悪魔×過熱崩壊型7試合の0=3・1=3・2=1が維持されるか
・悪魔×過熱崩壊型7試合で成立した「mod3=第一次」の完全対応が崩れるか
・総合スコア193・194・195・196の近接4試合がどう変化するか
・230超の高圧4試合に見られる0優勢が維持されるか
・塔の近接ペア193・195が第二次でも分離するか
・太陽×拘束型×静的均衡型の2試合が1・0の分離を維持するか
・第一次2の第5・11試合が第二次でも2を残すか
・5・6・2という第一次分布が第二次干渉でどの方向へ再配置されるか
■ 観測室より
崩壊型が九つ。
これだけを見ると、極端な量子場に見える。
実際、極端ではある。
だが、単純ではない。
九つの崩壊型は、0へ四つ。
1へ四つ。
2へ一つ。
同じ分類に入りながら、到達点は三つに分かれた。
悪魔も七つ。
すべて過熱崩壊型。
それでも0・1・2が存在する。
さらに興味深いのは、その七試合ではmod3と第一次が完全に一致していることだ。
193。
194。
195。
196。
四つの連続した総合スコアも、すべて崩壊型。
しかし第一次は1・2・0・1。
近いものが同じ結果になるとは限らない。
同じ分類が同じ結果になるとも限らない。
1656回では、異なる経路が同じ中央へ集まった。
1657回では、同じ崩壊領域の内部から異なる方向へ分かれている。
第二次で見るべきものは明確だ。
この分岐が残るのか。
それとも、チーム別数値によって再び別の秩序が形成されるのか。
前回の結果は前回の結果だ。
今回は今回の場を見る。
観測前に答えを決めない。
数字がどう動くかを、そのまま見る。
実に興味深い。
――ろん教授
※量子用語は「試合の流れ・チーム状態・市場人気」を抽象化した表現である。
ろん教授とのんぷりんの量子toto学
ダイス観測 × チーム別数値干渉モデルによる量子収束解析
- ◇◇◇ 第1657回toto 第一次量子観測
- ◆◆◆ 第1657回toto 第二次量子観測 公開予定
- ☆☆☆ 第1657回toto 第三次量子観測 試合終了後公開予定
本記事は「量子toto学観測プロジェクト」の記録です。
理論観測・予想観測・検証観測を通じて、
totoの誤差構造を継続観測しています。
■関連観測プロジェクト
- ろん教授の量子toto学
- うがちでトニーのオオカミ被ってtoto予想
- のんぷりん助教授の原資POI学
- 量子toto学の原型|プロトタイプ観測ログ
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