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【第1653回toto予想】考えすぎたら、引き分けが9個になりました。|~うがつ=逆張りではない。最後は90分を見にいく。~

【第1653回toto予想】考えすぎたら、引き分けが9個になりました。

~うがつ=逆張りではない。最後は90分を見にいく。~

どうも、うがちでトニーです。

第1653回です。

1651回ではありません。

1652回でもありません。

1653回です。

間の番号。

どこ行った。

まあ。

そこはtotoさんに聞いてください。

こっちは。

第1650回。

本線5/13。

社員6を解雇したら。

社員5が中途採用で来ました。

現在。

試用期間中です。

今回は。

そこから。

もう一回。

予想の仕方を見直しました。

ただし。

新しい必勝法を。

追加したわけではありません。

むしろ。

逆です。

理屈をこねすぎず、もう一度13試合それぞれの90分を想像する。

今回は。

そこへ戻ります。

強そう。

怖そう。

ホーム。

直近。

もちろん。

全部見ます。

でも。

最後に知りたいのは。

材料が多い方ではありません。

その試合が、どういう90分になるのか。

そこです。

で。

それを意識しながら。

一周。

二周。

三周。

四周。

やりました。

結果。

引き分け予想が9個になりました。

……。

誰や。

お冷や9杯頼んだん。

俺や。

ということで。

急きょ。

0監査。

入りました。

引き分けが多いから。

減らしたわけではありません。

一試合ずつ。

本当に。

90分で決着しない姿が。

一番見えているのか。

もう一回。

確認しました。

最終的に。

残った0は。

4試合。

店員さん。

お冷や5杯、下げてください。

そんな第1653回。

うがっていこか。


第1653回 本線予想一覧

試合対戦カード本線
1 水戸ホーリーホック vs 川崎フロンターレ 2
2 清水エスパルス vs アビスパ福岡 0
3 ガンバ大阪 vs FC東京 0
4 FC町田ゼルビア vs 横浜F・マリノス 1
5 V・ファーレン長崎 vs 名古屋グランパス 1
6 サンフレッチェ広島 vs セレッソ大阪 1
7 東京ヴェルディ vs ジェフユナイテッド千葉 0
8 浦和レッズ vs ファジアーノ岡山 1
9 FC今治 vs サガン鳥栖 2
10 いわきFC vs 横浜FC 2
11 ヴァンラーレ八戸 vs 湘南ベルマーレ 0
12 ヴァンフォーレ甲府 vs ジュビロ磐田 1
13 ブラウブリッツ秋田 vs 徳島ヴォルティス 2

本線:2-0-0-1-1-1-0-1-2-2-0-1-2

今回。

最終的に残った0は。

②清水-福岡。

③G大阪-FC東京。

⑦東京V-千葉。

⑪八戸-湘南。

4試合です。

最初から。

「引き分けは4個くらいやろ。」

と置いたわけではありません。

一回。

9個まで行きました。

そこから。

本当に引き分けが。

一番見えている試合だけ。

残しました。


今回の四周目|「まあ○○やろ」を疑う

第1650回から。

四周目を入れています。

前回。

柏-横浜FMでは。

三周目まで0。

四周目で2。

結果。

横浜FMが0-2で勝利。

未来は。

四周目にありました。

柏戦だけ。

一方。

川崎F-清水では。

最初の1を。

考え直して0へ。

結果。

川崎Fが3-1。

うがった結果。

正解から離れました。

なので。

今回は。

四周目を。

「とにかくもう一回考える場所」

にはしていません。

見るのは。

ここまでほとんど疑わず通した試合。

「まあ○○やろ。」

そうやって。

自然に置いた印です。

強豪だから。

ホームだから。

前節勝ったから。

相手が負けたから。

それだけで。

90分まで決めていないか。

もう一回。

相手側から。

試合を見ました。

すると。

⑥広島-C大阪。

1から0。

⑨今治-鳥栖。

2から0。

……。

そして。

気づいたら。

0が9個。

うがちすぎ。


緊急開催|0監査

ということで。

第1653回。

予定にはなかった。

0監査。

開催しました。

ただ。

9個は多い。

だから。

減らそう。

ではありません。

それをやったら。

今度は。

数字の見た目に。

予想させることになります。

確認したのは。

ひとつ。

一本だけ買うとして、本当に引き分けが一番見える90分なのか。

「両方に勝ち筋がある。」

これは。

0の理由にはなりません。

片方が。

その勝ち筋を実現して。

90分で勝つかもしれません。

「強い方をそのまま買うのが怖い。」

これも。

0の理由にはなりません。

怖い。

と。

引き分ける。

は。

別です。

そこで。

もう一回。

試合を最初から最後まで。

伸ばしてみました。

結果。

①水戸-川崎F。

0から2。

⑤長崎-名古屋。

0から1。

⑥広島-C大阪。

0から1。

⑨今治-鳥栖。

0から2。

⑬秋田-徳島。

0から2。

5試合。

勝敗へ戻しました。

一度。

疑って。

変えて。

もう一回疑って。

元へ戻った試合もあります。

でも。

それでええと思っています。

一度変えた印を守るために予想してるわけではありません。

戻るなら。

戻る。

強い方を疑え。

は。

強い方を消せ。

ではありません。


今回うがった試合

① 水戸 vs 川崎F|水戸を上げたまま、川崎2

本線。

川崎Fの2。

オブ缶。

0。

今回。

水戸を。

昔の昇格組のイメージへ。

戻すことはしません。

京都に勝って。

町田と引き分けて。

鹿島に勝って。

福岡とも引き分けた。

強い相手でも。

試合を残せるところまで。

来ています。

一方。

川崎Fは。

前節清水戦。

一度1-1へ追いつかれました。

でも。

そこから。

もう一回。

勝ちへ持っていった。

3-1。

今回。

水戸が。

簡単に折れる試合は。

あまり見えていません。

それでも。

90分。

最後まで伸ばすと。

川崎側に、もう一発残っている。

そう見ました。

本線2。

ただし。

水戸が。

その最後の一発まで許さず。

川崎を最後まで付き合わせる。

その90分は。

別で残ります。

なので。

オブ缶0。

2・0。

水戸1も。

最初は考えました。

でも。

水戸を上げる。

と。

川崎に勝つ。

そこは。

まだ一緒にしません。

川崎Fは。

ラザル・ロマニッチが。

左足底腱膜損傷で離脱。

そこも含めて。

川崎2。

水戸0。

この二世界線です。


② 清水 vs 福岡|「両方勝てそう」だから0ではない

本線。

0。

清水は。

住吉ジェラニレショーンが。

次節出場停止。

守備には。

一枚欠けます。

清水には。

ホームで。

試合を取りにいく道がある。

福岡にも。

その守備の欠員を。

突く道があります。

でも。

今回は。

「両方勝てそうやな。」

だから。

真ん中の0。

ではありません。

90分。

最後まで考えたとき。

どちらにも。

相手を振り切る最後の一手が見えにくい。

だから。

0。

0監査を通しても。

残った。

引き分けです。


③ G大阪 vs FC東京|前節の結果を、そのまま次へ持っていかない

本線。

0。

G大阪は。

前節。

千葉に0-2。

FC東京は。

京都に2-0。

そのまま見ると。

FC東京2。

置きたくなります。

でも。

前節の結果を。

そのまま。

今回へ横滑りはさせません。

G大阪には。

ホームで。

反発する力がある。

FC東京にも。

相手を刺す力がある。

今回は。

どちらかが先に取っても。

そのまま。

試合の主導権が固定される姿が。

あまり見えません。

もう片方が。

戻してくる。

そんな90分を見て。

0。

G大阪は。

植中朝日が。

左膝内側半月板損傷で離脱。

一方。

土信田悠生が。

宮崎から完全移籍で加入。

変化もあります。

それでも。

最後は。

0を残しました。


④ 町田 vs 横浜FM|横浜FMが良くても、最後は町田

本線。

町田1。

横浜FMは。

前節。

柏に0-2。

予想記事で。

四周目に変更した2が。

そのまま来ました。

今回も。

横浜FMが。

先に取る世界線は。

十分あります。

でも。

町田を選びます。

町田を見ていて。

今。

一番信頼しているのは。

予定通りに進まない試合でも、勝つ方向へ戻せること。

横浜FMが。

良い試合をしても。

最後。

町田が。

一つ上回る。

そんな90分を見て。

1。

エリキは。

神戸へ完全移籍。

ただ。

今季J1での出場がないため。

今回への直接的な影響は。

限定的と見ます。


⑤ 長崎 vs 名古屋|一度疑って、1へ戻りました

本線。

長崎1。

ここ。

最初は。

1。

二周目。

0。

そして。

0監査。

1へ戻りました。

長崎は。

先に。

試合を動かせる攻撃を持っています。

一方。

G大阪戦では。

2点を先行して。

最後は2-2。

先に殴れる。

と。

90分で仕留め切れる。

これは。

別です。

だから。

一度。

0まで疑いました。

でも。

一本だけ。

買うなら。

もう一回。

試合を最初から想像する。

すると。

一番自然だったのは。

ホーム長崎が先に試合を動かす姿。

名古屋は。

マルクス・ヴィニシウスが。

左脛骨内果骨折で離脱。

最終。

長崎1。

一度疑って戻った1。

戻ったから。

二周目が無駄だった。

とは思いません。

疑った上で。

まだ1だった。

今回は。

そういう印です。


⑥ 広島 vs C大阪|強い方を疑え、は強い方を消せではない

本線。

広島1。

今回。

四周目を。

一番象徴しているカードかもしれません。

最初。

広島1。

四周目。

0。

0監査。

広島1へ帰還。

四周目では。

「まあ広島やろ。」

になっていないか。

そこを疑いました。

C大阪が。

広島の前進を利用する。

広島が。

思ったように。

試合を進められない。

そんな90分まで。

考えて。

一度0へ。

でも。

0監査。

もう一回。

問い直しました。

強い方を疑うこと自体が、目的になってないか。

広島は。

岡山に2-3で敗れました。

でも。

2点は取っています。

攻撃そのものが。

消えたわけではありません。

C大阪が。

勝たせない展開はある。

それでも。

一本なら。

ホーム広島。

強い方を疑え、は強い方を消せ、ではない。

最終。

1です。


⑦ 東京V vs 千葉|勝たせない0か、構造を壊す2か

本線。

0。

オブ缶。

千葉2。

東京Vは。

前節。

C大阪と0-0。

ここで。

もう一回。

見えたものがあります。

東京V。

勝つ力。

それとは別に。

相手を気持ちよく勝たせない力。

があります。

千葉は。

G大阪に2-0。

先制して。

そのまま。

勝ち切りました。

今回。

東京Vが。

千葉の攻撃を細くして。

時間を使わせるなら。

0。

逆に。

千葉が。

先に取る。

そうなると。

東京Vは。

自分から。

点を取りに行かなければならない。

そこで。

東京Vが作りたい試合そのものが。

壊れる。

その場合。

千葉2。

今回は。

この二つ。

0・2。

東京V1までは。

拾いません。


⑧ 浦和 vs 岡山|岡山を上げたまま、浦和1

本線。

浦和1。

浦和は。

鹿島に0-1。

岡山は。

広島に3-2。

どっちも。

上向きです。

なので。

今回は。

「まあ浦和やろ。」

だけでは。

通していません。

岡山が。

先に取る。

岡山が。

浦和相手に。

複数得点する。

そこまで。

一回見ました。

それでも。

一本だけなら。

浦和1。

岡山は。

オベルダンが。

次節出場停止。

岡山を。

前の低い位置へ。

戻したわけではありません。

高く評価したまま、今回は浦和。

そういう1です。


⑨ 今治 vs 鳥栖|J2アウェーが怖い。それだけで0にはしない

本線。

鳥栖2。

ここも。

最初は2。

四周目で。

0。

0監査で。

2へ戻りました。

四周目。

鳥栖の直近の結果を。

そのまま。

今回へ持ってきていないか。

そこを疑いました。

今治ホーム。

伊藤元太も。

出場停止明け。

そこまで見て。

一度0。

でも。

一本だけ。

もう一回選ぶ。

すると。

鳥栖側に。

勝ちへ運ぶ試合の形が、もう少しはっきり残りました。

J2。

アウェー。

怖い。

だから0。

にはしません。

最終。

鳥栖2。


⑩ いわき vs 横浜FC|監督交代。それでも最後に残った2

本線。

横浜FC2。

いわきは。

田村雄三監督が退任。

田坂和昭監督が就任。

新監督初戦。

ホーム。

序盤から。

前へ出てくる。

その変化は。

考えます。

さらに。

加藤有輝。

左膝前十字靱帯断裂。

大氏凜州。

左第五中足骨疲労骨折。

欠場材料もあります。

横浜FCは。

直近5-0。

ただ。

5-0やから。

次も2。

ではありません。

その結果を。

一回。

頭から外す。

それでも。

いわきが。

最初にテンション高く入って。

横浜FCが。

一度受ける。

そこから。

横浜FCが試合を取り戻す姿。

これが。

一番残りました。

今回は。

比較的。

強めの2です。


⑪ 八戸 vs 湘南|細い0か、先制からの2か

本線。

0。

オブ缶。

湘南2。

八戸が。

試合を。

最後まで細くする。

湘南に。

得点させない。

そのまま。

90分。

これなら。

0。

でも。

湘南が。

先に取る。

そうなると。

八戸は。

自分から。

追わなければならなくなります。

得点力に。

不安がある八戸に。

追う試合を。

強制する。

そうなれば。

湘南2が。

一気に濃くなる。

湘南は。

小野瀬康介が。

2試合出場停止の。

2試合目。

そこまで含めて。

0・2。

八戸1は。

今回は切ります。


⑫ 甲府 vs 磐田|前節の○×を外して、それでも1

本線。

甲府1。

甲府は。

山形に2-1。

磐田は。

富山に0-1。

だから。

甲府↑。

磐田↓。

ほな1。

……。

それは。

今回はやめます。

磐田2。

0。

そこまで。

一度見ました。

それでも。

一本なら。

ホームで先に試合を動かす甲府。

最終。

1。

かなり。

薄めではあります。

でも。

疑った上で。

残った1です。


⑬ 秋田 vs 徳島|0-0の先まで見て2

本線。

徳島2。

ここは。

当初。

0でした。

秋田は。

大宮と0-0。

徳島は。

いわきに1-0。

今回も。

低得点ゲーム。

それ自体は。

十分考えています。

秋田は。

土井紅貴が。

次節出場停止。

そして。

0監査。

0-0。

そこだけを。

見ていないか。

さらに。

試合を進めます。

もし。

徳島が。

先に1点取ったら。

秋田が。

そこから。

追いつく姿は。

どれくらい見えるのか。

そこまで。

90分を伸ばした結果。

0ではなく。

徳島2。

今回は。

そこへ踏みます。


うがち居酒屋 開店

さて。

本線13試合。

決まりました。

ここから。

本線では。

置いてきたけど。

それでも。

別の90分として。

ちゃんと残っている世界線。

オブ缶です。

今回は。

3本。

①水戸-川崎F。

⑦東京V-千葉。

⑪八戸-湘南。

どれも。

単なる保険ではありません。

本線とは。

試合の進み方そのものが違う。

そんな世界線を。

置いていきます。


オブ缶1本目|水戸 vs 川崎F「2・0」

本線。

川崎F2。

追加。

0。

川崎が。

最後に。

もう一発。

残すなら2。

水戸が。

その最後の一発まで。

許さず。

90分。

川崎を付き合わせるなら0。

2・0。

水戸1は。

今回は。

ここへ置きません。


オブ缶2本目|東京V vs 千葉「0・2」

本線。

0。

追加。

千葉2。

東京Vが。

試合を細くして。

千葉に。

時間を使わせる。

これなら0。

千葉が。

先制する。

東京Vが。

自分から。

取りに行かなければならなくなる。

その瞬間。

試合の形が。

変わる。

これなら2。

0・2。

今回。

かなり。

オブ缶らしい。

二世界線です。


オブ缶3本目|八戸 vs 湘南「0・2」

本線。

0。

追加。

湘南2。

八戸が。

湘南を。

最後まで。

得点させず。

細い試合を続ける。

それなら0。

湘南が。

先制する。

八戸に。

追う試合を。

強制する。

それなら2。

0・2。

八戸が。

湘南を止める。

そこまでは見ます。

でも。

止める。

と。

勝ち切る。

そこには。

まだ距離がある。

なので。

八戸1は。

切ります。


OBSERVE|今回はなし

今回。

OBSERVEは。

ありません。

一番近かったのは。

⑤長崎-名古屋。

長崎1。

0。

名古屋2。

三方向。

説明はできます。

長崎が。

ホームで。

先に試合を動かす1。

長崎が。

仕留め切れず。

名古屋が戻す0。

長崎の守備面を。

名古屋が突いて。

試合を整える2。

全部。

説明できます。

でも。

OBSERVEは。

三方向を説明できたら買う。

ではありません。

三方向。

どれを捨てるのも。

不自然。

そこまで残ったとき。

初めて。

1・0・2を置きます。

今回は。

最後まで。

90分を見直した結果。

長崎1が。

一番強く残りました。

名古屋2は。

切れる。

なので。

OBSERVEなし。


第1653回 最終予想

試合対戦カード本線追加世界線
1 水戸ホーリーホック vs 川崎フロンターレ 2 0(オブ缶)
2 清水エスパルス vs アビスパ福岡 0 -
3 ガンバ大阪 vs FC東京 0 -
4 FC町田ゼルビア vs 横浜F・マリノス 1 -
5 V・ファーレン長崎 vs 名古屋グランパス 1 -
6 サンフレッチェ広島 vs セレッソ大阪 1 -
7 東京ヴェルディ vs ジェフユナイテッド千葉 0 2(オブ缶)
8 浦和レッズ vs ファジアーノ岡山 1 -
9 FC今治 vs サガン鳥栖 2 -
10 いわきFC vs 横浜FC 2 -
11 ヴァンラーレ八戸 vs 湘南ベルマーレ 0 2(オブ缶)
12 ヴァンフォーレ甲府 vs ジュビロ磐田 1 -
13 ブラウブリッツ秋田 vs 徳島ヴォルティス 2 -

本線:2-0-0-1-1-1-0-1-2-2-0-1-2

オブ缶①:水戸 vs 川崎F「2・0」

オブ缶②:東京V vs 千葉「0・2」

オブ缶③:八戸 vs 湘南「0・2」

OBSERVE:なし


買い方メモ

今回は。

オブ缶。

3試合。

①水戸-川崎F。

2・0。

⑦東京V-千葉。

0・2。

⑪八戸-湘南。

0・2。

3ダブル。

なので。

2 × 2 × 2 = 8通り。

1口100円。

合計800円。


お会計|8通り、800円。

今回のお会計です。

8通り。

800円。

予算の目安は。

1,000円。

あと。

200円。

あります。

だから。

どこか。

もう一試合。

ダブルにする。

……。

しません。

予算が余ったから。

世界線を増やす。

それは。

今回もやめます。

残したい。

別の90分は。

3本。

だから。

800円。

残り200円。

缶コーヒーでも買います。

今どき。

200円で足りるかは。

知らんけど。


閉店間際

第1650回。

本線5/13。

社員6を。

解雇したら。

社員5が来ました。

なので。

第1653回。

また。

何か。

新しいルールを。

大量に増やす。

それは。

やめました。

四周目は。

残します。

でも。

変更するための。

四周目ではありません。

「まあ○○やろ。」

そこに。

盲点がないか。

確認する。

そのための。

四周目。

そして。

今回。

その四周目をやったら。

0が9個になりました。

……。

考えすぎ。

なので。

0監査。

もう一回。

一本ずつ。

本当に。

引き分けが。

一番見えているのか。

確認しました。

そこで。

5試合。

勝敗へ戻しました。

でも。

これも。

0を減らしたかったからではありません。

一度。

疑った。

それでも。

広島1へ戻った。

鳥栖2へ戻った。

長崎1へ戻った。

それでええ。

うがつ=逆張りではありません。

強い方を。

そのまま選んだら。

普通すぎる。

だから。

逆を選ぶ。

それは。

うがちではありません。

一回。

疑う。

相手側から。

90分を見る。

それでも。

最初の印が。

一番残るなら。

そこへ戻る。

今回。

最後に。

一番意識したのは。

そこです。

材料は。

いっぱいあります。

前節。

ホーム。

欠場。

移籍。

監督交代。

全部。

見ます。

でも。

最後に。

トニーが見るのは。

13個の90分。

誰が先に取る。

取られた側は。

どうする。

追いついたあと。

もう一回。

勝ちへ行けるのか。

守る側は。

最後まで。

その試合を。

細くできるのか。

そこまで。

想像して。

最後に。

1。

0。

2。

置きます。

第1653回。

目標は。

変わりません。

本線7/13以上。

社員5。

試用期間。

そろそろ。

終わりにしましょう。

なお。

社員6。

再雇用の予定もありません。

7以上。

来てください。

履歴書。

いりません。

即採用です。

オブ缶をもう一本開けながら。


第1653回totoを予想するうがちでトニー

――うがちでトニー、考えすぎてお冷や9杯。最後は4杯まで戻して、第1653回をうがちます。


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本記事は「オオカミ被ってtoto予想」およびサッカー観測小話の記録です。
toto予想・試合観測・選手へのうがち視点を通じて、
サッカーの流れや違和感を個人的に追いかけています。

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※本記事は個人の観測・記録をまとめたものです。ブログの運営方針および免責事項については「はじめに」をご覧ください。


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