【第1649回toto結果】6の常連客、ついに従業員になる。|~出禁にしたはずなんですけどね。店の合鍵まで持ってました。~
【第1649回toto結果】6の常連客、ついに従業員になる。
~出禁にしたはずなんですけどね。店の合鍵まで持ってました。~
どうも、うがちでトニーです。
第1649回。
結果が出ました。
まず。
前回の結果記事で。
こんなことを言いました。
「6の常連客、そろそろ出禁にします。」
第1647回。
本線6/13。
第1648回。
本線6/13。
さすがに次は。
7へ行きたい。
そのために。
第1649回も13試合を何度か見直しました。
無理に世界線は増やさず。
オブ缶2本。
OBSERVEなし。
4通り400円。
これで。
6とはお別れです。
そう思っていました。
結果。
6/13。
……。
普通に暖簾くぐってきました。
出禁とは。
第1647回、6。
第1648回、6。
第1649回、6。
もう常連客ではありません。
従業員です。
たぶん。
店の合鍵も持っています。
社員証作るか?
ただ。
数字はまた同じ6でも。
今回の中身まで。
前回と同じだったわけではありません。
上方修正したのに。
まだ足りなかった水戸。
一周目の正解から。
自分で離れてしまった清水-FC東京。
逆に。
前回の反省へ過剰反応せず取れたC大阪。
評価を落とさず本線を守れた広島。
新しい材料を拾って取れた町田。
そして。
最後の3試合。
リーグ戦ちゃうやん。
ルヴァンやん。
今回も。
次へ持って帰るもんが。
ぎょうさんあります。
ほな。
6の従業員と一緒に。
第1649回、答え合わせしていこか。
第1649回 本線結果
| 試合 | 対戦カード | 予想 | 結果 | 判定 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 東京ヴェルディ vs ヴィッセル神戸 | 2 | 2 | ○ |
| 2 | セレッソ大阪 vs 柏レイソル | 1 | 1 | ○ |
| 3 | サンフレッチェ広島 vs 名古屋グランパス | 1 | 1 | ○ |
| 4 | ジェフユナイテッド千葉 vs ファジアーノ岡山 | 0 | 2 | × |
| 5 | アビスパ福岡 vs 浦和レッズ | 2 | 2 | ○ |
| 6 | 水戸ホーリーホック vs 鹿島アントラーズ | 2 | 1 | × |
| 7 | FC町田ゼルビア vs 川崎フロンターレ | 1 | 1 | ○ |
| 8 | 横浜F・マリノス vs 京都サンガF.C. | 1 | 0 | × |
| 9 | 清水エスパルス vs FC東京 | 2 | 0 | × |
| 10 | V・ファーレン長崎 vs ガンバ大阪 | 2 | 0 | × |
| 11 | テゲバジャーロ宮崎 vs カターレ富山 | 2 | 2 | ○ |
| 12 | 愛媛FC vs ブラウブリッツ秋田 | 2 | 1 | × |
| 13 | ガイナーレ鳥取 vs RB大宮アルディージャ | 2 | 1 | × |
本線的中:6/13
本線的中率:46.2%
はい。
6です。
もう驚きません。
タイムカード置いときます。
うがち居酒屋|置いてきた世界線の答え合わせ
| 試合 | 本線 | オブ缶/OBSERVE | 結果 |
|---|---|---|---|
| C大阪 vs 柏 | 1 | 1・2(オブ缶) | 1 |
| 広島 vs 名古屋 | 1 | 1・0(オブ缶) | 1 |
今回は。
オブ缶が2本。
OBSERVEはありませんでした。
C大阪-柏。
本線1。
オブ缶で2。
結果は1。
広島-名古屋。
本線1。
オブ缶で0。
結果は1。
つまり。
今回はオブ缶による救済なし。
どちらも。
本線でそのまま取りました。
これはこれで。
悪いことではありません。
追加した世界線が当たらなかった。
ではなく。
追加世界線を検討したうえで、本線を動かさず正解できた。
今回はそう見ます。
今回の数字|本線的中率と最終カバー率
本線のみ
6的中/13試合
本線的中率:46.2%
オブ缶込み
6カバー/13試合
最終カバー率:46.2%
購入は。
4通り/400円。
今回は。
追加世界線による救済はありませんでした。
なので。
本線的中率と。
最終カバー率は同じ。
46.2%。
第1647回。
6/13。
第1648回。
6/13。
第1649回。
6/13。
数字だけ見たら。
コピーして貼ったみたいになってます。
でも。
今回は。
この6の中身を分けて見ていきます。
まずは取れた試合|反省だけしてても店が暗い
東京V 0-2 神戸|素直に神戸2
ここは。
神戸2で的中。
東京Vの守備。
ホーム。
そこは予想段階でも警戒していました。
ただ。
総合的には神戸側。
試合も神戸が主導権を握り。
前後半に1点ずつ。
0-2の完封勝利でした。
東京Vは今季未勝利。
ここは。
変にひねらず。
神戸2一本で取れた試合です。
C大阪 2-0 柏|前回の反省に引っ張られなかった
今回。
成功例として。
かなり大事なのがここです。
本線C大阪1。
オブ缶で柏2。
結果は。
C大阪2-0柏。
櫻川ソロモンが20分にヘディングで先制。
66分にも櫻川。
2得点です。
柏は。
ここまで開幕4連勝。
前節は清水にもアウェーで勝利。
前回の結果会議では。
柏の現在地を。
まだ低く見ていた可能性を持ち帰りました。
だから今回は。
柏をちゃんと上げて見ています。
でも。
前回柏を軽く見て外したから、今度は柏。
とはしませんでした。
C大阪ホーム。
チーム全体のバランス。
そこまで含めて。
本線はC大阪1のまま。
柏が勝ち切る世界線だけ。
オブ缶として残しました。
結果は。
本線1。
これは。
前回の反省を使いながら。
前回の結果に引っ張られすぎなかった。
その意味で。
次へ残したい成功です。
広島 3-0 名古屋|強さを疑ったわけではありません
本線広島1。
オブ缶0。
結果は。
広島3-0名古屋。
前半は。
名古屋の守備を崩し切れませんでした。
でも後半。
セバスティアン・アレー投入後。
広島が一気に動きます。
加藤陸次樹。
鈴木章斗。
そしてATにはアレー。
3得点。
予想段階では。
広島の強さそのものと。
90分で勝ち切ることを。
分けて考えました。
直近で引き分けが続いていたので。
0だけオブ缶に残しました。
でも。
広島そのものの評価は落とさず。
本線1。
結果は3-0。
ここも。
違和感を残しながら、本線まで曲げなかった。
その判断は良かったと思います。
福岡 2-3 浦和|勝ち切る側を取れました
福岡ホーム。
守備も警戒。
それでも。
本線は浦和2。
福岡が先制。
そこから一進一退。
ゴールの取り合いになりました。
最後に勝ち切ったのは浦和。
3-2。
前節の横浜FM戦でも。
二度先行されながら逆転しています。
今回は。
試合を動かして。
最後に勝ち切る側として浦和を選びました。
ここは2で取れました。
町田 2-1 川崎F|小川航基、いきなり答え出すやん
本線町田1。
的中です。
ただ。
59分。
先制したのは川崎F。
脇坂泰斗でした。
……。
川崎推しとしては。
ここで試合終わってくれても。
別に良かったんですけどね。
75分。
小川航基。
ヘディングで同点。
81分。
また小川航基。
逆転。
町田2-1。
今回から。
小川航基の加入を。
正式に予想材料へ反映しました。
そしたら。
その本人が2点取って。
試合ひっくり返しました。
反映した瞬間。
仕事しすぎやろ。
川崎Fは前節4得点。
その印象もありました。
でも。
そこだけで川崎側へ寄らず。
町田ホーム。
現在地。
そして新しい材料。
そこまで見て町田1一本。
今回の中では。
かなり分かりやすい成功例になりました。
そして外した試合|次へ持って帰ります
千葉 1-2 岡山|そろそろ「開幕直後」では済まない
本線0。
結果は岡山2。
千葉が一度は追いつきました。
でも。
90+4分。
岡山が勝ち越し。
1-2。
予想では。
千葉の攻撃。
岡山の守備。
そこがぶつかって。
決着しない0を取りました。
岡山が勝ち切る2までは。
届かないと見ていました。
でも。
届きました。
しかも。
千葉はこれで。
開幕5連敗。
ここまで来ると。
「まだ開幕したばっかりやし。」
だけで流す段階ではありません。
岡山をどう見るか。
それと同時に。
千葉の現在地そのものを、もう一回見直します。
水戸 4-2 鹿島|上げたつもりでした。つもりでした。
今回。
一番大きく持ち帰る試合のひとつです。
本線鹿島2。
結果。
水戸4-2鹿島。
J1初の茨城ダービー。
渡邉新太。
前半だけで2得点。
さらに後半も2得点。
1試合4ゴール。
鹿島も。
レオ・セアラが2得点しました。
でも。
水戸が4点。
京都に3-1。
町田に1-1。
そして。
鹿島に4-2。
水戸については。
前回の結果会議ですでに。
見方を上げていました。
今回の予想記事でも。
書きました。
「水戸が弱いから鹿島ではない。」
「水戸を上げたうえで、それでも鹿島。」
そう判断しました。
結果。
4-2。
……。
水戸は上げたつもりでした。
つもりでした。
4点取られました。
ここは。
変な言い訳はいりません。
上げ方が、まだ足りなかった可能性があります。
ただし。
鹿島が一試合負けたから。
鹿島を一気に下げる。
そこにも行きません。
レオ・セアラは2得点しています。
今回は。
鹿島を落とすことより。
水戸の攻撃力。
そして。
勝ち切る力を、もう一段見直す。
そちらを先に次回へ持っていきます。
3試合連続0|だから次から引き分け祭り……にはしません
今回。
⑧。
⑨。
⑩。
ここが。
3試合連続で引き分け。
横浜FM-京都。
1-1。
清水-FC東京。
1-1。
長崎-G大阪。
2-2。
トニーの予想は。
1。
2。
2。
全部。
勝敗側へ踏み込みました。
全部。
外しました。
こうなると。
次回。
0をいっぱい買いたくなります。
人間だもの。
でも。
そこはやりません。
見るべきなのは。
「0を増やすべきだった」ではなく、「残っていた0の材料を消しすぎていなかったか」。
こっちです。
横浜FM 1-1 京都|京都の上向きを認めた、その先
本線は横浜FM1。
京都は前節。
福岡に勝利。
上向いている材料は。
予想段階でも見ていました。
それでも。
横浜FMホームで1。
結果は1-1。
京都を軽く見ていたわけではない。
でも。
上向きを認めながら。
最後に0を切るだけの理由が。
本当に十分だったか。
そこは確認します。
清水 1-1 FC東京|うがった結果、正解から離れました
はい。
来ました。
今回。
予想記事で。
一番「うがった」と書いた試合です。
最初。
トニーが置いたのは。
0。
そこから。
もう一回見ました。
清水ホームという一つの材料だけで。
FC東京側に重なっている小さな材料を。
全部消していないか。
そう疑いました。
そして。
0から2へ。
最後の確認でも。
0は戻しませんでした。
結果。
1-1。
0。
最初のやつ。
正解。
……。
うがった結果、正解から離れました。
一周目の俺。
帰ってきてくれ。
ただ。
ここで。
「ほら、やっぱり迷ったら0や。」
とはしません。
前回。
長崎-FC東京では。
似たように。
アウェー側へ重なった材料を拾って。
FC東京2へ踏み込み。
0-3で取れています。
勝敗へ踏み込むこと自体を。
やめる必要はありません。
今回確認したいのは。
「0へ逃げない」が、「0を軽く見る」に変わっていなかったか。
ここです。
引き分けは。
逃げ道ではありません。
ちゃんと理由があるなら。
それも一つの予想です。
踏み込む。
でも。
踏み込むために0を消さない。
次回。
ここはもう一回確認します。
長崎 2-2 G大阪|同じ0でも中身は違う
本線G大阪2。
結果は0。
ただ。
この0は。
前の二試合と。
少し中身が違います。
長崎が。
2点先行。
そのまま行けば。
長崎1です。
でも。
90分。
デニス・ヒュメット。
94分。
イッサム・ジェバリ。
G大阪が。
土壇場で2点差を追いつきました。
2-2。
本線2なので。
もちろんハズレです。
でも。
終盤は実際に。
G大阪側へ大きく流れました。
なので。
横浜FM-京都。
清水-FC東京。
長崎-G大阪。
全部0だったから。
全部同じ反省。
とはしません。
むしろ。
この試合では。
長崎が2点を先に取れたこと。
そこも見直したい。
長崎を。
少し低く見すぎていなかったか。
別の角度から確認します。
最後の3試合|……ルヴァンやん。
さて。
⑪から⑬。
ここは。
今回の振り返りで。
ちゃんと分けておきます。
①~⑩は。
J1第5節。
⑪~⑬は。
ルヴァンカップ1回戦。
リーグ戦ではありません。
ここ。
大事です。
後から結果だけ並べて。
愛媛がホームで秋田に勝った。
鳥取がホームで大宮に勝った。
だから。
「やっぱりJ2/J3はホームが強いな。」
……。
ちゃうちゃう。
リーグ戦ちゃうやん。
ルヴァンやん。
そもそもの前提から違うやん。
ここを一緒にしたら。
次の予想まで変な方向へ行きます。
宮崎 1-2 富山|ルヴァン組、唯一の的中
本線富山2。
結果も2。
7分。
小林俊瑛のゴールで富山が先制。
宮崎が21分に追いつきましたが。
その後。
富山が勝ち越し。
1-2。
今回のルヴァン3試合では。
ここだけ取れました。
愛媛 1-0 秋田|リーグ戦のホーム学習にはしません
本線秋田2。
結果は愛媛1。
愛媛が後半に先制。
その1点を守り切りました。
予想では。
秋田側。
特に守備面を見て2。
ハズレです。
ただし。
この一試合から。
リーグ戦のホーム傾向へ。
話をつなげません。
これはルヴァン杯として別に見ます。
鳥取 3-1 RB大宮|大宮の評価まで全部捨てません
本線大宮2。
結果。
鳥取3-1大宮。
予想段階では。
大宮を上方修正して見ていました。
鳥取ホームを入れても。
大宮側。
そう判断しました。
結果だけ見れば。
かなり明確なハズレです。
でも。
ここで。
「大宮を上げたの全部間違いやった。」
とまではしません。
今回の試合は。
ルヴァン杯。
リーグ戦でのチーム評価と。
カップ戦での90分予想。
ここは分けて考えます。
ルヴァン杯は、リーグ戦の物差しだけで測らない
今回のルヴァン杯では。
鳥取が大宮に3-1。
愛媛が秋田に1-0。
ほかにも。
金沢が今治に2-1。
FC大阪が甲府に3-0。
北九州がいわきに1-0。
熊本が大分に2-0。
上位カテゴリ側が敗れる試合も。
複数出ました。
だから。
次から。
「ルヴァンは下位カテゴリのホーム1。」
……にはしません。
そんな簡単やったら。
オブ缶いりません。
持ち帰るのは。
もっと手前です。
リーグ戦用のチーム評価を、カップ戦へそのまま横滑りさせない。
ターンオーバー。
大会への優先度。
普段と違うメンバー構成。
カテゴリー差がある試合特有の入り方。
リーグ戦とは違う不確実性があります。
だから。
次にカップ戦がtotoへ入ったときは。
そこを別の材料として見ます。
固定ルールを増やすのではなく。
前提を分ける。
今回はこれを持って帰ります。
第1649回から次へ持って帰るもの
水戸|もう一段、上から見る
京都に3-1。
町田に1-1。
鹿島に4-2。
すでに見方は上げていました。
それでも。
まだ足りなかった可能性があります。
特に。
攻撃力。
そして。
試合を勝ち切るところ。
次回、もう一段上から見直します。
千葉|「開幕直後」の箱から出す
岡山に1-2。
これで開幕5連敗。
そろそろ。
一時的なブレとして見るだけでは足りません。
現在地そのものを再確認します。
引き分け|逃げない。でも消さない
勝敗へ踏み込む。
これは。
今後も続けます。
でも。
「0へ逃げない」と「0を軽視する」は別。
今回。
特に清水-FC東京で。
そこを考えさせられました。
0に理由が残っているなら。
ちゃんと0として扱う。
勝敗へ行くために。
無理やり消さない。
次回。
ここをもう一回。
丁寧に見ます。
カップ戦|リーグ戦とは入口から分ける
今回。
最後の3試合は。
ルヴァンカップ1回戦でした。
リーグ戦で積み上げた評価は。
もちろん材料にはなります。
でも。
そのまま答えにはしない。
カップ戦には。
カップ戦の不確実性があります。
次からは入口の時点で分けます。
数字は同じ6。でも、中身まで同じではない
第1647回。
6/13。
第1648回。
6/13。
第1649回。
6/13。
ここだけ見れば。
進んでません。
むしろ。
6が定住しています。
でも。
今回。
C大阪では。
前回の柏への反省へ過剰反応せず。
本線1を守って取れました。
広島では。
引き分けへの違和感を残しながら。
チーム評価そのものは曲げず。
本線1を取れました。
町田では。
新しい材料を反映して。
1一本。
その材料になった小川航基が。
実際に2得点しました。
一方。
水戸は。
上げたつもりでも足りなかった。
清水-FC東京は。
考え直した結果。
正解から離れた。
最後の3試合では。
リーグ戦とカップ戦を。
同じ入口から見ない方がいい。
そんな材料も出ました。
だから。
また6だった。
それだけで。
今回を終わらせません。
6個の当たりと。
7個のハズレ。
それぞれ。
次へ持っていけるものがあります。
お会計|1等0口。そら難しいわ。
さて。
第1649回のお会計です。
今回のtotoは。
1等0口。
| 等級 | 当せん金 | 当せん口数 |
|---|---|---|
| 1等 | 0円 | 0口 |
| 2等 | 775,420円 | 8口 |
| 3等 | 124,060円 | 50口 |
次回への繰越金は28,949,305円。
1等。
誰も13試合そろえられませんでした。
水戸が鹿島に4-2。
⑧から⑩まで3試合連続ドロー。
最後はルヴァンで波乱。
……。
そら難しいわ。
そんな中。
トニーは。
4通り/400円。
本線6/13。
最終カバーも6/13。
当せんなし。
払戻0円。
ということで。
今回のお会計、400円。
お釣り。
ありません。
6だけ。
まだ帰りません。
閉店間際
いや。
しかし。
3回連続6/13です。
第1647回。
6。
第1648回。
6。
第1649回。
6。
前回。
出禁にすると言いました。
でも。
普通に来ました。
というか。
俺より先に店にいました。
電気つけて。
カウンター拭いて。
オブ缶冷やしてました。
……。
従業員やん。
たぶん。
合鍵も持ってます。
ここまで来たら。
出禁では無理です。
なので。
次回。
6を解雇します。
目標は。
変えません。
まず本線7/13以上。
安定して。
7~8。
その先に。
本線9/13。
9を取りたいから。
予想方法を全部変える。
それはしません。
外れたから。
0を増やす。
それもしません。
カップ戦で下位カテゴリが勝ったから。
次から全部ホーム。
もちろんしません。
今回。
水戸には。
「上げたつもりでした。」
と言わされました。
清水-FC東京では。
「一周目の俺、帰ってきてくれ。」
となりました。
ルヴァンでは。
「リーグ戦ちゃうやん。」
となりました。
忙しい結果記事です。
でも。
C大阪。
広島。
町田。
ちゃんと次へ残したい成功もありました。
一試合ずつ。
何がズレていたのか。
何が合っていたのか。
そこを次の13試合へ。
一個ずつ戻します。
まず6を7へ。
7を8へ。
その先に9。
それで行きます。
ということで。
第1649回。
閉店です。
6くん。
そこ。
タイムカード押さんでええから。
次回までに退職届書いといてください。
オブ缶をもう一本開けながら。
――うがちでトニー、3回連続6/13。次回こそ従業員の6を解雇して、7個目を取りにいきます。
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本記事は「オオカミ被ってtoto予想」およびサッカー観測小話の記録です。
toto予想・試合観測・選手へのうがち視点を通じて、
サッカーの流れや違和感を個人的に追いかけています。
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※本記事は個人の観測・記録をまとめたものです。ブログの運営方針および免責事項については「はじめに」をご覧ください。
