【第1654回toto予想】最後の一本まで、ちゃんと90分を見る。|~引分けに逃げない。強そうにも逃げない。で、町田-柏だけ全部残った。~
【第1654回toto予想】最後の一本まで、ちゃんと90分を見る。
~引分けに逃げない。強そうにも逃げない。で、町田-柏だけ全部残った。~
どうも、うがちでトニーです。
第1653回。
本線4/13。
社員5を解雇したら、社員4が来ました。
記事は順調に成長しております。
的中率だけ逆方向へ育っております。
育つ方向。
そっちちゃう。
ただ、前回の13試合をもう一回見返してみると、全部が全部「何も見えてませんでした」ではありませんでした。
相手が怖いことも見えていた。
別の展開も見えていた。
オブ缶として残した3試合には、実際の結果が全部入っていた。
それなのに本線は4/13。
つまり。
違和感を見つけるところより、最後に一本へ落とすところ。
ここをもう少し丁寧にしたい。
なので今回は、単純に何回も考えるんじゃなくて。
本線が外れるならどんな90分なのか。
先制された側は、本当に戻せるのか。
引分けっぽく見えても、本当に0-0や1-1が一番自然なのか。
決着するなら、なぜこっちが勝つのか。
そこまで試合を進めてから印を置きました。
結果。
本線の0は3試合。
前回みたいに途中でお冷や9杯並べて、そのまま宴会を始めることもありませんでした。
ただし。
一試合だけ。
どうやっても三方向が消えませんでした。
町田-柏。
久々に。
OBSERVE、開けます。
第1654回。
社員4にはお帰りいただいて。
そろそろ7以上を採用したい。
うがっていこか。
第1654回 本線予想一覧
| 試合 | 対戦カード | 本線 |
|---|---|---|
| 1 | アビスパ福岡 vs サンフレッチェ広島 | 2 |
| 2 | 浦和レッズ vs 東京ヴェルディ | 0 |
| 3 | 清水エスパルス vs ジェフユナイテッド千葉 | 1 |
| 4 | ファジアーノ岡山 vs 京都サンガF.C. | 2 |
| 5 | FC東京 vs 名古屋グランパス | 1 |
| 6 | V・ファーレン長崎 vs セレッソ大阪 | 2 |
| 7 | 横浜F・マリノス vs 水戸ホーリーホック | 1 |
| 8 | FC町田ゼルビア vs 柏レイソル | 0 |
| 9 | ガンバ大阪 vs ヴィッセル神戸 | 2 |
| 10 | モンテディオ山形 vs カターレ富山 | 0 |
| 11 | 藤枝MYFC vs RB大宮アルディージャ | 2 |
| 12 | アルビレックス新潟 vs ジュビロ磐田 | 2 |
| 13 | ヴァンフォーレ甲府 vs 徳島ヴォルティス | 1 |
本線:2-0-1-2-1-2-1-0-2-0-2-2-1
今回は、本線だけで見ると0は3試合。
②浦和-東京V、⑧町田-柏、⑩山形-富山です。
別に「前回0が多すぎたから今回は減らそう」と数を調整したわけではありません。
一本ずつ90分を進めていって、それでも決着が一番見えなかった試合だけ0が残りました。
……まあ⑧については。
0どころか。
最後まで1も2も帰ってくれませんでした。
そこは後ほど。
今回うがった13試合
① 福岡 vs 広島|最後にこじ開ける側を取る「2」
本線は広島2。
福岡が試合を低速化して、0-0の時間を長くする展開は考えています。
広島がボールを持っても、福岡が簡単にはスペースを渡さない。時間だけが進んで、だんだん0の匂いが強くなる。そんな90分もあります。
ただ、そこで終わらせず最後まで進めました。
0-0が長く続いたあと、一点を必要としたときにどちらが試合を動かせるか。
一本なら広島。
福岡が粘ることと、広島を90分止め切ることは別と見ます。
最後に広島がこじ開ける2。
今回はそこへ置きます。
② 浦和 vs 東京V|押している=勝っている、ではない「0」
本線は0。
浦和が押す時間は長くなると見ています。
ただ、東京Vは前節の千葉戦でも1-1。ここ最近見ていると、「自分たちが勝つ力」とは別に、相手を気持ちよく勝たせない試合を作れる。
今回もそこを残します。
浦和が先に取る。
でも東京Vが試合から消えず、どこかで戻す。
逆に東京Vが先に取れば、今度は浦和がホームで押し返す。
どちらから始めても、最後に1-1付近へ寄ってくる90分が一番自然でした。
「浦和ホームだから最後は1」まで進めず。
今回は0。
③ 清水 vs 千葉|最後の一発を清水側に置く「1」
本線は清水1。
清水は前節、福岡に1-0。
一方の千葉は東京V戦で先制しながら、90+2分に追いつかれて1-1でした。
ただ、前節勝った清水と勝ち切れなかった千葉。だからそのまま1、ではありません。
千葉はエリソンが出場停止。飯田貴敬も左大腿二頭筋肉離れで離脱します。
それでも千葉が先に取る展開まで一度見たうえで、今回は清水がホームで試合を細く保ち、最後の一発を残す方へ。
派手に殴り合うより。
清水1-0側。
そんな90分を本線にします。
④ 岡山 vs 京都|岡山の強さを認めたまま、京都「2」
ここ、今回かなり悩みました。
本線は京都2。
岡山は広島に3-2。
さらに浦和戦では、一度追いつかれても終わらず、最後にもう一度取って2-1。
前回トニーが読み切れなかった、「追いつかれた後にも、もう一回勝ちへ行ける岡山」を実際に見せました。
だから岡山を下げて京都2ではありません。
むしろ岡山は高く見ています。
そのうえで。
京都も柏戦では、ラファエル・エリアスの前半2得点で2-0まで試合を動かしています。
最後は2-3で逆転されました。
そこだけ見れば悪い。
でも「2点差をひっくり返された」を、そのまま「次も勝ち切れない」へ持っていくのも違う。
先に試合を動かす力そのものは残っています。
さらに岡山は宮本英治が次節出場停止。
岡山が最後まで生きる90分。
京都が先に動かす90分。
両方を最後まで見ました。
そのうえで今回は、京都が先に取って、今度はそのリードを最後まで残す方へ。
岡山を評価したまま、京都2。
ここ、うがちます。
⑤ FC東京 vs 名古屋|マイナス材料を数えても、最後は「1」
本線はFC東京1。
FC東京は前節、G大阪に2-0。
名古屋は長崎に0-2で敗れ、これで3連敗。
その並びだけならFC東京1を置くのは簡単です。
ただFC東京にも、小柏剛のG大阪への完全移籍、橋本健人の右腓骨骨幹部骨折と材料があります。
なので「FC東京好調、名古屋3連敗」で終わらせず、名古屋が先に取った場合まで考えました。
それでも90分を通したとき、ホームで試合を戻して勝ちへ持っていくFC東京側が残る。
マイナス材料がある。
だから機械的に0や2へ落とす。
そこまではしません。
最終本線、FC東京1。
⑥ 長崎 vs C大阪|6失点の次だからこそ、セレッソ「2」
来ました。
セレッソです。
本線。
C大阪2。
前節。
広島6-1C大阪。
……。
もう一回言いますか。
言わんでええか。
一方、長崎は名古屋に2-0。マテウス・ジェズス、チアゴ・サンタナが得点しています。
前節だけ並べたら。
長崎2-0。
セレッソ1-6。
「ほな長崎1やろ。」
これが一番簡単です。
でも今回は、それをやりません。
長崎にはルカ・ラドティッチ、高畑奎汰の離脱があり、関口正大も新潟へ完全移籍。
前節と同じように、長崎が最初から自分たちの流れを作れるとは限りません。
逆にセレッソがまず試合を壊さず入り、一点を先に取ったらどうなるか。
長崎が追う側になったとき。
そこから試合を戻せるか。
今回はその90分を強く見ました。
もちろん長崎が先制して、そのまま押し切る1も最後までありました。
でも一本なら。
セレッソ2。
6失点したから逆張りしてるわけではありません。
……セレッソファンの願望?
そこは。
聞こえないふりしときます。
⑦ 横浜FM vs 水戸|開かせる「1」と、閉じ続ける「0」
本線は横浜FM1。
そしてオブ缶に0を残します。
横浜FMは前節、10人になった町田を相手に1-1。勝ち切れませんでした。
水戸も川崎Fに0-1で敗れています。
ただ水戸については、前回も書いた通り、もう「昇格組だから」で簡単に下へ置けるチームとは見ていません。
今回はマテウス・レイリアの大分への完全移籍もあります。
試合像は二つ。
横浜FMが先に一点を取り、水戸を前へ出させる。
そうなればスペースが生まれ、横浜FM1へ。
逆に水戸が最後まで試合を狭く保ち、横浜FMに開かせない。
そのまま時間を使わせれば0。
横浜FMが開かせる1。
水戸が閉じ続ける0。
この二つは別の90分として最後まで残りました。
本線1。
オブ缶0。
1・0です。
⑧ 町田 vs 柏|久々に三方向とも帰ってくれません
本線は0。
そして。
OBSERVE「1・0・2」。
久しぶりです。
OBSERVE。
お前まだ店におったんか。
町田は前節横浜FM戦。
先制され、さらに退場者まで出しながら、望月ヘンリー海輝が84分に追いついて1-1。
柏は京都戦。
0-2から久保藤次郎、瀬川祐輔らの得点で3-2までひっくり返しました。
つまり直近で両チームとも、試合が悪い方向へ動いても戻している。
町田は明本考浩が次節出場停止。
それでも町田1を消すほどではない。
町田が先に取って、柏の反撃を最後に止める。
これなら1。
どちらかが先に取っても相手が戻し、1-1付近で止まる。
これなら0。
柏が先に取る。あるいは町田に先行されても、前節のように試合をひっくり返す。
これなら2。
全部説明できる。
だけならOBSERVEにはしません。
今回は。
三つとも90分として最後まで消せませんでした。
なので久々に。
全部置いていきます。
1・0・2。
分からんから全部。
ではありません。
全部。
違う試合として見えたから全部です。
⑨ G大阪 vs 神戸|補強を見ても、最後は神戸「2」
本線は神戸2。
神戸は鹿島に2-1で勝利し、4連勝。
G大阪はFC東京に0-2で敗れました。
さらにG大阪には小柏剛、藤原奏哉が加入。
なので前節だけを並べて「神戸4連勝、G大阪負け、はい2」では終わらせません。
G大阪が補強組を含めて前へ出て、先に一点を取る。
そこまで考えます。
そのうえで。
神戸は追う側になったら終わるのか。
今回はそこまで再生しても、神戸が試合を戻してくる方が残りました。
G大阪が先制しても、最後は神戸。
本線2を維持します。
⑩ 山形 vs 富山|ホーム1へ寄せず、0-0をそのまま買う
本線は0。
山形は新潟に0-1。
富山は栃木シティと0-0。
低得点の結果が並んでいます。
ただ、前回の清水-福岡でやったように、「ロースコアっぽい=0」にはしません。
山形がホームで一点を取る1-0。
富山が先に取る0-1。
そこまで一度見ました。
それでも今回は、どちらかが一点を取ったあとより、その一点自体が最後まで出ない姿の方が自然。
ホームだから最後は山形1。
そこにも寄せません。
0-0側を最も強く見て、本線0。
⑪ 藤枝 vs RB大宮|藤枝が戻すほど、試合も開く「2」
本線はRB大宮2。
藤枝は宮崎戦。
0-3から2点を返しました。
最終的には2-3で敗れましたが、簡単に終わらない反発力は見せています。
一方のRB大宮は大分と0-0。
ここで「大宮は点を取れてないから0」にはしません。
藤枝が自分から試合を戻そうとすればするほど、試合は開きます。
その展開になったとき。
藤枝にも得点機はある。
でも同時に、相手にも次の一発を渡す。
今回はそこをRB大宮側に取ります。
試合が動いた先で、大宮2。
⑫ 新潟 vs 磐田|一点を守る「2」と、戻して止める「0」
本線は磐田2。
オブ缶に0。
新潟は前節、山形に1-0。
磐田も甲府に1-0。
はい。
両方1-0。
ほな引分け。
……とはしません。
新潟は藤原奏哉がG大阪へ完全移籍。
一方で関口正大が長崎から加入し、9月17日に合流予定。
今回まず考えたのは、磐田が一点を取ったあとです。
新潟は必ず戻せるのか。
そこまで見ると、磐田が一点を守り切る世界が一番強く残りました。
だから本線2。
ただし。
新潟が戻して1-1。
あるいは双方が最後まで取り切れない。
この0も消えません。
磐田が一点を残す2。
新潟が戻して止める0。
オブ缶。
2・0。
⑬ 甲府 vs 徳島|4失点をそのまま次へ持っていかない「1」
本線は甲府1。
甲府は磐田に0-1。
徳島は秋田に1-4。
しかも徳島は前半だけで4失点。
前回トニー。
徳島2。
はい。
そこはもう十分反省しました。
ただ今回。
「徳島が4失点した。ほな甲府1。」
これもやりません。
前節の大敗は大敗。
今回の90分は今回です。
徳島が立て直して低い位置から試合を作る。
そのまま0へ行く展開まで考えました。
それでも決着するなら。
ホームで甲府が先に一点を取る姿が残る。
今回は。
甲府1-0側。
本線1です。
うがち居酒屋 開店|今回はオブ缶2本+OBSERVE
本線13試合。
決まりました。
ここからは。
本線とは違う。
でも最後まで消えなかった90分だけ、店に残します。
今回はオブ缶2本。
そして久々にOBSERVEが1試合。
怖いから買う。
保険で買う。
予算が余ったから買う。
そこでは増やしていません。
本線とは違う試合として最後まで成立していたものだけ。
置いていきます。
オブ缶1本目|横浜FM vs 水戸「1・0」
本線は横浜FM1。
追加世界線は0。
横浜FMが一点を取れば、水戸は前へ出なければならなくなる。
そこで試合が開けば横浜FM1。
逆に水戸が最後まで試合を狭く保ち、横浜FMに気持ちよく前進させない。
そのまま90分を閉じれば0。
開かせる横浜FM。
閉じ続ける水戸。
今回はこの二世界線。
1・0。
オブ缶2本目|新潟 vs 磐田「2・0」
本線は磐田2。
追加世界線は0。
磐田が一点を取り、新潟に戻させず最後まで守り切る。
これなら2。
新潟がその一点を戻す。
あるいは双方が取り切れず、最後まで均衡する。
これなら0。
本線としては磐田を上に取りました。
でも新潟が試合を止める90分までは消えません。
2・0。
OBSERVE|町田 vs 柏「1・0・2」
久々に開けます。
OBSERVE。
対象は⑧町田-柏。
本線は0。
でも。
1も。
2も。
最後まで消えませんでした。
町田が先に取って、柏の反撃を最後に止める。
1。
どちらが先に取っても、もう片方が戻す。
1-1付近で止まる。
0。
柏が先に取る。
あるいは町田に先行されても、前節の京都戦のように試合をひっくり返す。
2。
町田は明本考浩が出場停止。
でも、それだけで町田1を消すところまでは行きません。
三方向。
全部に説明がつくから。
ではありません。
三方向それぞれに、違う90分が最後まで生き残った。
だから今回は切りません。
1・0・2。
OBSERVEです。
第1654回 最終予想
| 試合 | 対戦カード | 本線 | 追加世界線 |
|---|---|---|---|
| 1 | 福岡 vs 広島 | 2 | - |
| 2 | 浦和 vs 東京V | 0 | - |
| 3 | 清水 vs 千葉 | 1 | - |
| 4 | 岡山 vs 京都 | 2 | - |
| 5 | FC東京 vs 名古屋 | 1 | - |
| 6 | 長崎 vs C大阪 | 2 | - |
| 7 | 横浜FM vs 水戸 | 1 | 0(オブ缶) |
| 8 | 町田 vs 柏 | 0 | 1・0・2(OBSERVE) |
| 9 | G大阪 vs 神戸 | 2 | - |
| 10 | 山形 vs 富山 | 0 | - |
| 11 | 藤枝 vs RB大宮 | 2 | - |
| 12 | 新潟 vs 磐田 | 2 | 0(オブ缶) |
| 13 | 甲府 vs 徳島 | 1 | - |
本線:2-0-1-2-1-2-1-0-2-0-2-2-1
オブ缶①:横浜FM vs 水戸「1・0」
オブ缶②:新潟 vs 磐田「2・0」
OBSERVE:町田 vs 柏「1・0・2」
買い方メモ
今回はオブ缶が2試合。
⑦横浜FM-水戸。
1・0。
⑫新潟-磐田。
2・0。
そしてOBSERVE。
⑧町田-柏。
1・0・2。
なので。
2 × 2 × 3 = 12通り。
1口100円。
合計1,200円。
いつもの予算目安。
1,000円。
200円。
オーバーしました。
……。
缶コーヒー一本。
我慢すればええだけです。
いや。
それは無理。
予算の方を200円超えます。
お会計|12通り、1,200円。
今回は予算を使い切るために世界線を増やしたわけではありません。
逆です。
最後まで消せなかった世界線を並べたら、12通りになりました。
横浜FM-水戸。
2通り。
新潟-磐田。
2通り。
町田-柏。
3通り。
合計12通り/1,200円。
予算目安から200円オーバー。
でも「あと200円あるから何か足そう」ではなく、「残った結果が12通りだったから1,200円」。
そこは今回も変えません。
なお。
缶コーヒー代は。
別会計です。
そこをtoto予算に含め始めたら。
この店。
普通に赤字です。
閉店間際
第1653回。
本線4/13。
さすがに。
「まあ次は当たるやろ。」
で終わらせられる数字ではありませんでした。
でも。
予想を複雑にすれば。
当たる。
とも思っていません。
前回。
一番見えたのは。
違和感までは拾えているのに、最後の一本で元の分かりやすい答えへ戻ってしまう。
そこでした。
だから今回。
「どっちもありそう。」
で0にはしない。
「強そう。」
だけで1や2にもしない。
「前節勝った。」
「前節負けた。」
それだけで次の90分も決めない。
先に取ったら。
相手は戻せるのか。
追いつかれたら。
もう一回取りに行けるのか。
0ではないなら。
なぜ1なのか。
なぜ2ではないのか。
そこまで。
なるべく90分を伸ばしました。
それでも。
町田-柏だけは。
1。
0。
2。
三方向とも残りました。
なので。
そこは無理に一本へ押し込みません。
OBSERVE。
全部置いていきます。
予想する以上。
最後は一本を選ばなあかん。
でも。
一本へ絞ることと。
無理やり答えを作ることは。
別です。
今回は。
その境目を。
前より少し丁寧に見たつもりです。
第1654回。
本線。
2-0-1-2-1-2-1-0-2-0-2-2-1。
オブ缶2本。
OBSERVE1本。
12通り。
1,200円。
そして。
目標は変わらず。
本線7/13以上。
社員4。
もう席ありません。
社員5も。
社員6も。
戻ってこんでええ。
そろそろ。
社員7を正社員登用させてください。
福利厚生。
缶コーヒーくらいしか出ませんけど。
第1654回。
うがっていこか。
――うがちでトニー、最後の一本まで90分を見る。社員7、履歴書なしで採用予定です。
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本記事は「オオカミ被ってtoto予想」およびサッカー観測小話の記録です。
toto予想・試合観測・選手へのうがち視点を通じて、
サッカーの流れや違和感を個人的に追いかけています。
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